世界中のモータースポーツを支えてきた我々の町!で販売・修理 創業61年!車好きなバイクロードレース国際A級ライセンスの私と楽しい仲間とお客様が集うイノマタ自動車整備(株)の日々の出来事をつづります♪ 子供大好き♪中学校・高校・大学校と全ての会長を経験です!! カテゴリー別の過去記事も是非見て感想をコメント下さいね!どんなことでも気軽に連絡を頂ければと思います!

子供達の事が心配な方々に差し上げます!先日の「日本経済新聞」のに掲載された記事を印刷し直したチラシです!本日配布します!

何度も話題に触れて済みませんがいよいよ地元でも始まる5歳~11歳の子供への「まだまだ治験中であるmRNA新型コロナワクチン」の接種。
私としては何故殆どの子供が全国的に見ても重症化をしていないのに今はやりのオミクロン株用に開発がされたのではないワクチン接種をなぜ焦ってするのかが理解できないのです。
「重症化をしない為」だから大人の方々が接種をされたのでは無いのでしょうか?
でしたら同じワクチンを「重症化をしていない健康な子供達」へ接種をする意味がありますか。
例年かなり多いインフルエンザの患者数のグラフを掲載致しますが改めて何故今急がなくてはならないのかを教えて下さい!(テレビの感染者数は元気な陽性者をあえて含んで言っておりグラフの患者数とは比較になりません)
過去のインフルエンザが大流行の時に同じことがされたでしょうか?ここ2年間で「新型コロナウィルス」で子供が亡くなった例は「全国的にほぼ無いに等しい!」のに何故「治験中」であるmRNAワクチンを小さな子供に打つ必要があるのでしょうか?
何度も言いますが周りの方々に聞いてもお爺ちゃんやお婆ちゃんは「自分達の為に孫達にリスクは負わせたくない」と殆どの方々が思っている様です。
やはり掛かっても重症化をしない12歳以上の子供達への副作用の大変さも報告がされており本来であればもう少し「治験中らしい判断」が出来ないのでしょうか。(最後の大阪の泉大津市の市長である南出賢一さんの被害者の動画は必ず見て下さい)
★重要 「治験」の意味 →https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/fukyu1.html
そんな親御さん達の気持ちをスッキリとさせてくれる情報が先日の2月23日の「日本経済新聞」の1ページに掲載がされかなりの方々の参考になったのでは無いでしょうか!
今回その記事を綺麗なチラシにしたものが2000枚ほど手に入りましたので欲しいと思われる方々にお渡ししたいと思います。
お店に置いて頂いたり、保護者の皆さんで仲間うちに配って頂いたり、自由に使って頂いて大丈夫です。
この「日本経済新聞」が改めて取り上げてくれたテレビしか見れない厚生労働省のデータを参考にした記事と同じ内容のチラシが欲しい方や拡散をして頂ける方がおられましたら是非「袋井市天神町1ー16ー10」の当社展示場まで取りに来て頂きたいと思います。
近隣のお店の方には時間が合えばこちらからお届けする事も出来まがどちらの方もお気軽に私の携帯090-1623ー6806までお気軽にお電話を頂けたらと思います。
何時でも結構ですが留守電となってしまった場合にはこちらから掛けさせて頂きます。
少しでも早くネットや新聞で見れない色々な方々に見て頂きたいと思いますので宜しくお願いを致します。
★尚、大阪の泉大津市の市長である南出賢一さんが日本より先に5歳~11歳までの子供への接種を終えたアメリカの状況を話してくれておりますので「絶対」に見て頂きたいと思います!
◎ワクチンを5歳~11歳まで先に2回接種したアメリカと日本での接種を終えた12歳以上の子供達の状況→https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=500431704984327&id=100050525047931&m_entstream_source=timeline
(このサイトのその他の新型コロナ用mRNAワクチンに対する記事も是非見て頂きたいと思います!)
★日本経済新聞の記事を直接見たい方は → https://jcovid.net/wp-content/uploads/ad20220223n.pdf

8件のコメント

  1. 加藤育朗

    イノマタさま
    素晴らしい活動をされていらっしゃいますね。同じ志を持つ者として敬服致します。
    3月19日(土)に、磐田市のアミューズ豊田で「記録映像ワクチン後遺症」の上映会を開催します。イノマタさんからもお知り合いにご案内頂ければ幸いです。
    3月27日(日)には藤枝で行います。
    磐田上映会詳細
    https://vkmi.totoumi.com/
    藤枝上映会詳細
    https://totoumi.com/vkmf/
    よろしくお願いいたします。

  2. ino

    加藤育朗さまどうも!
    失礼な挨拶の始まりですみません!
    本当に子供達の身体の事を考えると大阪の南出市長さんの熱さが当たり前だと思いますが
    遂に地元でも始まってしまい皆さんが必要性や怖さを知っておられるのかか心配です。
    もし、二十歳以下の方々にも副作用が出ていて皆さんが忠告をしてくれている事を知れば
    考えが180度変わる親御さんもいると思うのです。
    無理やり政府が陽性者を出そうとしている事でも子供達が狙わている事が解ります。
    私も厚生労働省に子供だけはまだ治験に参加させないで欲しいと言ったりして来ましたが
    残念で仕方無く辛い気持ちになっております。
    「各家庭での判断・・・」と平気で言われている方々に限ってまだmRNAを理解されていない
    方々も多くいらっしゃいます。
    実はこの映画を見たいと思い浜松の時に申し込みましたがもう一杯でした。
    でも自分の様な考えよりまだ悩まれている方々に一人でも多く見て貰いたいとも思います。
    磐田の上映に参加をさせて頂きたいと思いますがスタッフでも良いと思っております。
    もう本日伏見さまがチラシを持って来てくれましたので早速声を掛けております。
    アミューズ豊田ゆやホールを切っ掛けにもっともっと近隣でも多く上映をしたいですね。

  3. 河東一九郎

    イノマタ様
    ご返信ありがとうございます。
    伏見氏からも報告を受けており、感謝いたします。
    意見広告のチラシも頂きました。
    有効に活用させて頂きます。
    PCRの欺瞞性や、未治験の薬剤をインフォームドコンセント無しに接種することが何を意味するのか、上から言われるままにやるのではなく、打つ側も打たれる側も、自らもっと勉強するべきですね。
    この記録映像の上映は、知る機会を提供する一つの方法ですが、約2時間集中して視聴することで、心に深く刻み込まれるような大きなインパクトを感じます。
    一度伏見氏とお訪ねしようかと話しております。
    これを機会に今後ともよろしくお願いいたします。
    加藤育朗(河東一九郎)拝

  4. ino

    加藤育朗(河東一九郎)さまどうも!
    自分は10年以上も前からケムトレイルや地球上で明らかに起こって起こっている異常な現象を
    しっかりとパソコンだけで無く自分の足や目や耳を使いながら調べて警告をして来ました。
    なので今回の「ばい菌騒動」もとっくにおかしいと思い大人達だけでは無く子供達の事を考え
    自分の会社名も名前も出して伝えて来ました。
    今では実際に「自分の目や耳」で気付かれた方々が同じ様に異変を発信してくれているのですが
    全く何も調べない方々に「まさか」で終わられるケースが多く辛い事もありました。
    ただ「誰が見てもおかしい事」を見て見ぬふりをして来た大人達の事を自分達に異変が起これば
    子供達からメッチャ叱られると思うのです。
    自分も基本的に技術者であり会社も経営をしているので名前を出しておかしな事は言えません。
    ただまだまだ日本は平和、自分達は楽しく生きて来たからどうでも良いでは済まされないと
    思うのです。
    今回の「新型コロナウィルス」の件も直ぐに疑いを持ちました。
    テレビでは大騒ぎを始めましたがインフルエンザの時と比較しても全く患者の数は多く無く
    1日の患者数が20万人を超えていたインフルエンザの時と比較すれば全く多くありません。
    マスクも開発をされている方と直接話が出来て1年半前から「カットフィルター入り」である
    不織布の物では無ければならないと言わせて頂きましたが布マスクが流行ってしまっても全然
    子供達への感染が無くインフルエンザの菌より弱い事は明らかで長尾先生も直ぐにイベルメクチン
    によって早期に治療をすれば怖がる病気では無いと言ってくれましたし、以前からは科学者の
    武田邦彦さんの話がとても参考になっておりました。
    「テレビは見ないで!そうすれば皆さん元気な方々が多く何でも無い世の中だよ!」と今でも
    言っておりますがまだまだ「おかしな奴だ」と私の自慢の人脈も知らない方々がマスクの基本も
    知らないのに攻撃を受けてしまいます。
    「え?何言ってんの?じぁあ調べてみるね」と言って頂けたら良いのですが日本中の子供達を
    想うと悔しくて仕方がありません。
    「まずは知る事から始めよう」や色々と解り易いサイトがあり「テレビなのか最先端で治療を
    されている先生なのかどちらが正しい!?」位は話を聞いて考えて欲しかったです。
    今回のこの映画・・・・予告編を見ていた時から興味がありました。
    もっともっと色々な方々、特に小さな子供さんを持つご家族全員に見て頂きたいと思っています。
    まだまだチラシも追加しておりますのでもし必要でしたら気軽に声を掛けて下さい。
    今までも注意を促すと一気にブログのアクセスが400件ほど減ったりしてしまいましたが
    何かを感じた時に「ん?あいつも変な事を言ってたな・・・・」等と思って頂ければ幸いです。
    お父さんお母さんには私のブログの3月5日の記事を読んで頂きたいと思っております。

  5. S.O

    数年前にタイヤ交換でお邪魔した、浜松のS.Oです。
    久しぶりにブログを拝見しました。
    私はファイザー2回、モデルナ1回を接種しました。イノマタさんの意見に賛成です。私は周りからの同調圧力で仕方なく接種しています。未来がある子供たちへの接種は反対です。

  6. ino

    S.Oさんどうも。
    私の周りにも日本中にも「本当は・・・・」と言う方々が沢山いらっしゃると思います。
    本当にお客様や仲間の多い私の周りの方々も本来は良い事のはずなのに「仕方無く」と
    言う方々が何故こんなにもいるのかと辛く思えております。
    テレビの影響が強すぎると思いますがそのテレビも小さな身体の子供達への接種を強く
    訴えているニュースやワイドショーは少ない気がします。
    アメリカではもう沢山の子供が・・・と言っている番組もありましたが州によっては
    マスクもワクチンの接種も全く規制をしていないところもあります。
    子供達への接種は反対だと声を上げて頂き本当に嬉しく思い感謝をしています。
    今後もしっかりと重症化をしていない子供達へのリスクを少しでも減らす様にまだまだ
    怖さが解らないまま接種をされている方々に色々と知って貰える様頑張って行きます。

  7. タイ象

    おお!意見広告が!
    僕も、この意見広告に微力ながら参加させていただいております。
    全く、いのまたさんの仰る通り、今起きていることに対して、
    いろんな側面から、捉えることをせず、何か一辺倒の情報だけで
    テレビやマスコミは押し切ろうとさえしているように感じるんですよね。
    もっと、考えることがあるはずです。
    ましてや、未来ある子供達に、わざわざ、得体の知れない、少なくとも
    長期的な効果/作用がわからないものを、
    どんどん打て、急いで打て、みんな打っているから打て
    じじばばの為に打て、というのは、ちょっと奇妙、キテレツ、気持ち悪いなぁ、と
    素朴に感じる次第です。
    来月、西焼津の大手会社さんに訪問するのですが、
    入稿前に、東京から訪問に際し、他県への移動履歴2週間分の提出やら、
    公共交通機関の使用の有無とか、いろいろと非科学的なことを聞かれ、
    せいやく会社がこの有様か、と。
    また、浜松にある大会社さんは、PCRを受けて陰性でないと、入構させないと
    言われており、ここも理系の会社なのに、非科学的な振る舞いをしており、
    1年前よりも、むしろ、厳しい施策になっているようです。
    大手さんほど、厳しいんですよね。
    県から言われいてるのは、政府から言われているのか、
    ゼロコロナを目指してるようです。(非科学的すぎる)
    イノマタさんのような御活動をされている方は、本当に貴重で、
    すごい方だと思います。
    徐々に、皆さん、気づいて欲しいなぁ、と、僕もあちこちで、言っておりますが、
    風向きが変わってくればいいなと思います。
    失礼しました。

  8. ino

    タイ象さんどうも!
    またまた同じ意見の方からのコメントに元気を頂いております!
    ずっと以前から空の異常や世界での不思議な出来事に気付き色々と自分でも調べて皆様に
    警告をさせて頂いて来ました。
    ケムトレイルに関しては「頭がおかしい」と言われながらも10年以上も前から確認をして
    色々と調べ上げ今現在はかなりの方々も記事にあげてくれております。
    なので「普通の方々」より早く今回の「ばい菌騒動」にも早い段階から疑いを掛けており
    皆さんが騒き始めている時に既にその冬のお正月前後のインフルエンザの患者が一週間で
    病院が休みにも関わらず15万人以上であり直ぐに騒ぐべきでは無いと書いております。
    実際に酷い時には「ただの元気な陽性者の方々もカウントされた」怪しい感染者の数とは
    比較にならない1日29万人の方々が病院に助けを求めて通院をしておりました。
    その時に比較すれば特に若年層は全くと言って良いほど「病人」になっていない状況でも
    本当に小さな身体にリスクのある「治験中」の本来のワクチンと全く違う未知なる物質を
    ぶち込む事をしている事が本当に信じられません。
    厚生労働省さえ「努力義務とはしない・・・」と自信を持って「自信の無い事」を堂々と
    言ってくれている事に早く気付いて欲しいのです。
    あの「風邪の流行った時」や「インフルエンザが猛威を振るった時」の状況と今の状況を
    心配をされている方々に比較をして頂き今は子供に接種を行うべきでは無いと私は自信を
    持って訴えて行きたいと思います。
    タイ象さんや色々な方々がその事を口に出してくれていると「間違っているのかな?」と
    時々思ってしまう自分も元気が出て今後も「おかしい物はおかしいです」と自信を持って
    頑張って行きたいと思います。
    また何かありましたら気軽にコメントを頂きたいと思います。感謝です!

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