中学校の頃にそのスタイルの良さで憧れ、シャッターを切りまくった文句の付けようの無い車に出会えました!
ファンネルがピカピカで沢山見えているV12気筒エンジンのみでもまさに芸術。
ベルトーネの手によるデザインのFRPでは無い手間の掛かった造りのボディは未だに芸術的な美しさ!
60年代のデビューにも関わらず当時すでに280キロオーバーで走るモデルもあったランボルギーニ・ミウラ‥‥‥
大人になり色々なスーパーカーの中身や造りを見てガッカリする事も少なく無い職業についてしまいましたがこの車は逆でどんどん感動し驚かされてしまいます。
また感激しまくって撮った他の写真もアップさせて頂きます!

このファンネルの連なり、堪りませんね〜。
子どもの頃、スーパーカーブームのとき、憧れていました。
遠足でバスに乗り、東名を走っているときにランボルギーニやフェラーリ、ポルシェ、ロータスなどが見れると、みんなの目が釘付けになっていましたね。(^ O ^)
そんな憧れの車をinoさんは実車で見れるんですね。
羨ましすぎます!
「よく趣味を仕事にしないほうがいい」といわれることもあるのですが、やっぱり自分の好きなことが仕事になるって、素敵なことだと思います。
本づくりの伝道師さんどうも!
そうなんです!素晴らしい仲間や先輩のおかげで見れちゃったんです!
私の大好きな幻の名車ポルシェ356カレラ2を見せて頂いた時と同じくらいに興奮しました。
それは外見ばかりではなく殆ど中身に驚いてしまうんです!
ポルシェは50年以上も前に一気に200キロオーバーをしていた車があった事に驚き、ミウラは美しさばかりかセンターロックのホイールやレーシングカーの様な足回り、更に凄いのがボディが確かアルミ!?か何かのスチールボディであった事が私にとっては超感動モノでした!
手間が掛かっているものが何でも好きなので困ったものです!!
ミウラ・・・素敵な車ですよね!!
横置きミッドシップでしたっけ(汗)
ドアノブがまた、お洒落ですよね(爆)
787さんどうも!
本当に相変わらずお洒落な車でした!
私はポルシェの様なFRPでない車が好きなんですがミウラも変わらずにスチールボディだったのが感動しました!
それ以外にもレーシングカーの様な足回りや横置きのミッドシップエンジン、確かに目立たないドアノブも当時としては驚きの造りだったんでしょうね。
とにかく何処を見ても一つ一つにこだわりが見えるスーパーカーですね!