先日保険の関係でお世話になっている方が赤い包装紙に包まれた「柿の種」を差し入れしてくれました。
包装紙を開けてみると!
「高級米菓の志おり」と書いてある小さな説明書が入っていました。
「銘菓」では無く「米菓」という言葉にも感激をしました!
この柿の種は実は80年ほど前に米所新潟で生まれ有名になった理由として「軽い歯ざわりの中にお赤飯の風味が味わえるから・・・・・」と書かれていました。
どうも私達の常識では一緒にピーナッツも入っていないと寂しい気もしますが全く入っていません。
そして食べてみます。
私としては赤飯の風味とはあまり感じませんでしたが餅米と味付けのしょうゆの風味が絶妙!!
美味しくてピーナッツはいいや!って気になるほどです。
いつまでもつまんでしまうので危なかったですが、食べ過ぎないように小袋に分けてくれてあり一袋を食べきった所で我慢ができました!(笑)
テレビCMでもしているのか説明書の裏は柿の種の歌が音符と共に書かれていました。
歌はどうでも良いのですが、私が一番知りたかった「柿の種」の名前の由来が書いてなかったのがとても残念でした!
見ての通りだと言う事かも知れませんね!!(笑)

こんばんは この化粧缶は、新潟県長岡市にある「浪花屋製菓」の、柿の種ですね! 新潟に行った時には、必ず購入してきます。我が家も、浪花屋製菓のファンです。
rz250ライダー さんどうも!
そうだったんだ!新潟に行った時に??
明日、黒刀のNちゃんと「お土産に貰ったかどうか?」を話してみます・・・・・・俺は初めて見たのに!(笑)
もし、2回も3回も貰ったよ・・・・・って言われた時にはいよいよ私の負けです!(爆)
冗談はさておき、マジでファンになる気持ちが解る美味しさだよね!
止められない、止まらない、って他の宣伝でも言ってるけど、実際に止まらなくなっちゃうのって他にも一杯あるよね。
今回の柿の種は本当にまた一つ良い勉強になったよ!