昨日、とある病院から「お父様ですよね?息子さんが来られていて、場合によるとすぐ手を入れないといけないかもしれないので急いで来れますか?」と電話がありア然としてしまいました。
小さい頃に熱性けいれんを起こした時依頼の一大事!
病院に行くとお腹が超痛そうな息子が先生と一緒に座っており、ろくに口も聞けない状態。
直ぐに手術が必要との事で住吉の聖隷病院に連れて行く事になりました。
最初の病院で撮ったCTを先生が見て炎症が腸で起きている事と結構廻りに広がっている事が解り、深夜にも関わらず緊急の手術となりました。
待合室で待っていましたが更に手術の時間が予定より30分延長となり終了。
先生が「相当痛かったと思いますよ」って言って切り取った炎症の原因となった部分を見せてくれましたが確かに真っ赤になり腫れていました。
私の家系は本当に我慢強い男達ばかりですが亡き父親も我慢し過ぎたのが基本的に命を短くしてしまう原因でした‥‥
息子が確かに我慢強い事が解ったのが自分で運転して行った車を見て解りました。
車がキッチリと車椅子のマークを避けて置いてあるのは感心ですが財布やカギは車の中に放っておいたままで、とにかく急いでいた事からも解りました。
もう少し放って置いたらやばかった今回の息子の一件。
一言私に気を使わず言ってくれれば・・・・・と思いながらも自分に起き変えて改めて考えています。

大事に至らなくて良かったです。早く治りますように。
大変でしたね。
ガマンのしすぎも怖いですね
焦らずゆっくり、じっくり、治して下さい。
お大事に……。
息子さん、大変でしたね。
inoさんも早いとこ治してしまいましょう!
長くお付き合いしたいですから!
一日も早い回復をお祈りします!
大事に至らなくて本当に良かったです!
あいるとん 流さんどうも!
いつもありがとうございます。
この記事は決して我慢をせず、今の医療の進歩を信じて早めに行って欲しいって事を
皆さんに言いたいのと自分にも言い聞かせるつもりで日記に残しました。
最近はなぜか若い頃には思わなかった「長生きしたい」って気持ちが強くなりました。
あつなおさんどうも!
ご心配頂き感謝です!
これからもたとえ成人になったとしても本人が嫌がろうが何だろうが色々と慎重に体調の
管理などに注意して行ってあげようと思います。
まず私に言ってくれず、自分で解決しようとした事を責めましたが、思い出せば私も親父に
ずいぶんと心配を掛けていながらも自分で解決しようとしていた性格である事を思い出しました。
私のような大人にならない様に子供さん達の教育をしていってあげて下さいね!
ドリー!@だんなさんどうも!
いつもありがとね!
数年前に息子さんが怪我をしちゃって一緒に心配した事があったっけね。
あつなおさんのところにも書いたけど大人になっても何でも気軽に報告できる様に子育てを
頑張って行って下さいね!
意識不明になっちゃったり、骨折しちゃったりした事をなぜか今になって大反省をしています。
今は常に反省しながら走っていますし、自分の頭のオーバーホールも時々考えてますが
難しい事なので慎重に行きたいと思います。
ぎんこ3さんどうも!
お見舞いのコメントを頂きありがとうございます。
手術は一瞬てこずりましたが後は普通の盲腸炎の手術をしたのと同じで、直ぐに退院できる
見たいでホッとしています。
あっという間の退院なんで今は笑い話もしている状況です。
本当に我が家のドジを言っている様な物ですが、皆さんの御家庭でも同じ目にあわない様に
気をつけて貰いたくて記事をアップしました。
きっと大丈夫だと思いますが、ぎんこ3さんも気をつけてくださいね!
お大事に!!