もうどうにでもなれ!って感じのこのホイール。
タイヤサイズを見てみると315−30−30・・・・
車に詳しい方は最後の「30」の意味が解り驚いているでしょうし詳しくない方も見ての通り30インチです!
東京の街も凄いですがこんな奴を造っちゃう連中も、それに応えてタイヤを作ってしまうタイヤメーカーも凄いと思います。
どう考えてもホイールもタイヤも採算が合わないんでは無いかと思うのは私だけでしょうか?
迫力がある事は良い事ですが、先を読んだコストの掛け方をしないと怖い時代なので感激するより心配をしてしまう出来事でした!

バネ下重量を無した、なんともあっぱれなホイール・・・
リム部がアルミならまだいいけど、ステンだったら後々やっかいですね・・・
イノマタさんの めくった袖の裏地がお洒落です♪
横顔はコメントを控えさせて頂きます!
30インチって……TVじゃ~あるまいし…発売当初、ミゼの10インチもビビりましたけど…イノさん、地ベタ座りしたら、腹冷えますよん。
でっけえええ!!
inoさんが座ったときの高さと同じくらいだ・・
やっぱり東京はちがうなあ~
みっちゃんどうも!
本当にそう思うね! でもステンだったら重すぎちゃって値段も上がり過ぎて意味が無くなっちゃいそうなデカさ
だよね。
でも万が一ホイルの修理を全ての会社で直せるのかも心配になりそうなデカさだったよ。
あいるとん 流さんどうも!
確かにテレビみたいなサイズに聞こえますね!
以前は20インチが出たときに「バイクよりデカい!」って驚きましたがこの大きさだと車重から考えて機能的な
メリットはどう考えても無さそう・・・・・
目立つためのパーツ作りと目立つための車作りとどこかダブってしまいメーカーの事が心配にもなりました・・・・・
Supakiくんどうも!
他にも色々とお金の掛かったカスタムされた車が沢山走ってるね。
この車が置いてあった駐車場なんかもう1千万円を超える車がゾロゾロ!
色々な仕事があって色々な金銭感覚がある。でも絶対にいくらお金があっても幸せとは限らないと思う・・・・
でも車はかっこよかったよ!(笑)