迫力のリヤビューのこの車は日本古来の伝説の大蛇をイメージして名前は「オロチ」と言います!
静岡のホテルの前に停められていたこの「大蛇」にはタミヤ模型に海外から視察研修に来た外国人まで「ナイス!」とか「Howmatch?」などと言いながら興味津々で集まっていました!
嬉しそうに答えているオーナーはまだまだ若い方でこの1000万円を越える和製のスーパーカーに恥ずかしげに乗り込んで去って行きました!
光岡自動車が一生懸命に今までの技術を注ぎ込んで製造したこの車にはコストをあまり考えずに自由に車を造る楽しさと夢を見た気がします!!
光岡自動車が職人を集め申し込み金200万円!限定生産400台!車両価格約1200万円で丁寧に造り上げたこのスーパーカーは異様な迫力のボディーデザインで私も一瞬目を奪われてしまい感動さえいたしました!
今後もこんな夢のある車が開発販売される事を祈っています!!
是非チャンスがあったら皆さんも必見の価値があると思いますよ!!

「まむし」 「やまかがし」 「青大将」 もいいかも♪
みっちゃんどうも!
もう少しまとも!?なオロチに関する答えが来ると思ってたのに・・・・光岡自動車なのに・・・・(笑)
でもだんだんと光岡自動車もエキサイトしてきたんだよね。
自社製の車を公認で発売するって事は厳しい衝撃テストを繰り返しかなりのコストを掛けて販売に至るんで大した物だと関心したよ!!
先日結婚式場を見学してきたのですが、
その時にあった式場の車がシルビアをベースに
たしかそれを光岡自動車が仕上げたらしいです。
複雑なボディを作るジャガーでも、
スタッフが光岡自動車に見学にくるほどの技術だと
浜松のディーラーで聞いたことがあります。
光岡自動車ってすごいんですね。
bubuもやってるし、先進的な経営ですね。
1200万・・・価格もスーパーですね!
おぉ~、凄いですね~!
大蛇なんてモーターショー以外で見たことないです、、、
あれはインパクトが凄いですよね!
今はどんなスーパーカーよりも強烈かと。。。
限定生産の"兜"は
更に悪さ加減が倍増でいかしてますね♪
僕は東京都江戸川区のオロチ専門ディーラーまで見に行ってきましたよ。
4台のオロチが置いてあり、兜ももちろん展示してありました。
(^-^)ノ
とのりんさん!
そんなに好きだったんですね! 確かにフロントマスク等は心に響く物がありますね!
FRPならではの細かいラインがとても新鮮に映りましたよ!!
一度見てみないと迫力が解らない車ですよね!! 意外と大きくかっこよかったです!
暮らしの編集長さんどうも!
さすが!1000万以上が1200万とキッチリ来た所が凄い!!
確かに実物を目の前で見てみると凝っていましたよ!
笑っちゃうんですが一つ前にコメントしたみっちゃんが暮らしの編集長さんの言っている光岡のラセードって車を
乗ってますよ!!
ましゃさんどうも!
本当にメチャクチャインパクトが有り海外のスーパーカーとはまた違う意味の良い雰囲気でしたよ!
でなければ沢山の外人さんを興奮させることは出来ませんからね!
普通に皆で同じ方向にデザインの考え方が進んで行ってる今・・・光岡自動車の今まで通りの考え方を今後も
変えずに頑張って行って貰いたいと思いますよね!