2025年7月7日真夜中の午前0時12分頃にまたまたトカラ列島付近を震源とする地震があり、鹿児島県十島村悪石島で震度5弱を観測した地震がありました。
私が生きて来た61年の間になぜここまで日本に大きな地震が起こりまくるのかが本来では不思議で無くてはなりませんが私がずっと参考にさせて頂いて来たお二人の方々が何度も地震の前に「科学的」にデータを示し予知をされていた通りに大きな地震が起きているので「何かがある」と思っています。
気象庁は直ぐに津波の心配は無いと発表をしてくれましたが何故東北の地震の時にはあの様な被害をもたらす15メートルを超える津波が発生したのに何故50センチ程でも津波が無いのかと震災直後から父の故郷の福島や母の故郷の故郷にボランティアに行かせて頂いた私はそちらも不思議に思えてしまいます。
東海地震が起こると振り回されて来た遠州地方に住む私にとっては何億円も研究者の方々に払って全く地震予知の出来ない今の政府の対応よりもキッチリとデータを示して予知をされている技術を採用しないのかが不思議でなりませんが予知をされている方が国土交通省に技術を提供してくれていたのに全く採用をしていない事にも疑問を持っています。
「電磁波」がヒントなのですが事実カナダなどではしっかりと沢山の個所で測定をし常に警戒をしているのです。
「予知が出来ない!?」と南海トラフを詳しく説明したり地震の後!で「原因」をいつもされている気象庁の方が言っておられますが・・・・・
今回の7月5日は「色々な条件や占いの予想」などで沢山の方々が「地震による大災害が起こるのでは!?」と思われておりました。
残念な事に「占い」などで騒がれていた事で終了されている皆様も多いと思われますが今回は日本列島を取り巻く世界情勢や昨日にも鹿児島県十島村の悪石島(あくせきじま)で震度5強の地震が二度も起きたトカラ列島での先月21日の8時以降から1500回を超える震度1以上も続いている群発地震や台湾からの旅客機の数が減らされていたこと等、更には台湾に有事があった場合にアメリカ軍が「独立記念日」である為に軍も休んでおり「haarp 」や「核兵器」により津波が起こされ攻撃を受けても直ぐに対応が出来ない・・・・など色々な話しが重なり出た「7月5日」だったと思われます。
気を付けたいのは先月21日から昨日の悪石島での1500回を超える地震もそうですがまだまだ「トカラの法則」と言われている「事実」が存在していること。
従業員さんが解り易い表を送ってくれたので掲載を致しましたが「過去の地震予知が全くされていない!!」のに何故か南海トラフと大騒ぎをさせている政府の話よりこの様な「事実」をしっかりと検証しなくてはならないと思うのです。
悔しいですが阪神淡路、東日本、九州熊本、能登のどの地震も予知すら出来なかった方々が「南海トラフを予知出来るはずが無い!」のにまたまた未だにWikipediaでも脅かされている東海地震の時の様に騒がれタップリと研究の為の予算が取られておりますが、実際に「地磁気」や「電磁波」や「太陽風」等の測定データを見て予知をされている学者や素晴らしい方々に全く耳を傾けない事実をご本人達からお聞きしている事を伝えさせて頂きトカラ列島の群発地震と過去の大きな地震が何故偶然にも「トカラの法則」と呼ばれるまでに重なっているのかを参考にされ、7月5日は過ぎましたが「震度5強の地震が何度も続けて起こっている凄い事実」に慣れてしまわない様に注意を致しましょう。
夜中だけでなく朝方またまた地震がトカラ列島で起きたことを報告させて頂きます。
「7月5日」は過ぎましたが実際に当日に私達の住む日本列島で大きな地震が起こっておりますし「トカラの法則」が外れるまでまだまだ油断をしない様に気を閉めて行きましょう。

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