本当に春や秋をゆっくりと楽しめない気がするここ数年。
夜遅くに翌日の車の仕入れの為のデータを当社に愛車探しをお任せ頂いている沢山の皆様の為に調べるのですが日中はお店の中がまだまだ冷房が少し必要な暑さなのに太陽が沈み夜になると段々と今度は冷え込んで来て夜遅くには暖房を入れたくなる寒さになっています。
私が歳をとったため!?と他の方々に聞くと言われてしまいそうですが常に気温をなるべく正確に測っているとやはり本日の夜中も風が強めの15℃となっておりました。
なのに日中はやはり実際にお店の中が何となくシャキッとしない22~23℃・・・・・事実です。
となると気になるのがやはり身体の自律神経の不安定さや免疫力の低下などで体調を崩しやすい状況と言えるでしょう。
まあ温かな状況であれば良いので朝の寒い時間帯や夜の冷え込む時間帯にいかに冷やさないかと言うことが大切だと思います。
寒い地方の方々は普段から風邪をひかない様な工夫が自然に出来ているのですが私達の静岡県西部地方は暖かなイメージがあり寒い時に油断だらけで結局風邪をひいてしまう方々が多い気がします。
寒暖差が約7℃~8℃もあると更に「寒暖差疲労」をしてしまいより一層体調不良を起こしやすいのです。
「子供達に風邪をひかせない工夫」が私は大切だと思いますが皆さんが「子供は風の子」的に思っているのかどうも通学時や普段の服装も地元の方々は寒さをナメている感じがしてなりません!
結果、学級閉鎖だお医者さんだと言っておりますが温かな静岡の方々は油断をしまくりですが地球は自分達が秋の寒さで感じている様に温暖化などしておりません!(世界的にしっかりとデータが出ていますので調べてみて下さい!マスコミ教の信者は危険です!)
お医者さんが無料だと言っても結局自分達の税金でフォローをするのですから意味が無いと思います。
真冬の校服での通学時もマスクは強制的にさせているのにとても寒い格好のままで毎朝の防犯パトロール中に常に「矛盾」を感じておりましたが昨年校長先生が温かなジャケットも必要とあれば着て良いと許可をしてくれ本当に嬉しく思いました。
とにかく!学級閉鎖などが増えておりますので今現在の自分達の油断もあったと気を付け今後は「寒暖差や寒さについて警戒の出来る静岡県民」となり子供達を守って行ってあげましょう!!
★寒暖差疲労とは!→ https://www.youtube.com/watch?v=3bhRbrUj6II

コメントを残す