長文ばかりで本当にすみません
1つ前の記事の朝の爽やかな見本の様な滅多に見られなかった「本当の青空」の画像からまたまた一気に荒れた天候の夜となってしまいました。
「低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲 ☁︎ 」がとにかく悪さをする。
その怪しい雲は何故か陸地の上にでも急激に出来て、本来の雨の原理である「核」となるものに水蒸気が凍り付きやがて氷となった物が地上に落ちてくる間に溶けて雨となる原理」とは考えられない状況(雲が低すぎ!)でありながら大雨となる。
1枚目の画像と2枚目の動画と一つ前の記事の綺麗な青空の画像を比較してみて下さい。
私は名古屋市への出張に行っておりましたが隣の愛知県から私達の町に帰る時の空を色々な場所で従業員さんと共に撮影をしたのが3枚目からの画像と動画なのですがやはり陸地の真上の空にいきなり現れ一気に集まりゲリラ豪雨の様な雨を降らす低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい巨大な蜘蛛の塊となります。
あれだけ良い天気であったのに一気に空の様子が変化する日が多過ぎですし夜中や明け方に降った激しい雨により朝から蒸し蒸しとした暑い日になる・・・・
昨日は日中は雨が降らずに蒸し暑い日だけの日で終われましたが、この怪しい雲達のお陰で涼しく過ごせる日もありますがまたまたその雲により雨が降る悪循環。
翌々考えてみて下さい。
私と同じ昭和の世代の方々が子供の時の夏休みにしょっちゅうこんな空で雨ばかり降っていましたか??
私一人が不思議に思っていても良いでしょう。
ただ約15年以上も空の観察や監視をしていると私達が子供の頃には無かった色々な不思議な現象が見られ、更に「週末の休みの時や色々と大切な日や連休の時期に限って」と言って良いほど天候の悪い日が多いのです。
今回もきっと夏休み最後の土日であり何とか夕方までは雨に降られませんでしたが日中に突然変わり始めた空と同時に落雷注意方が出たりして安心してレジャーを楽しめない方もいらしたのでは無いでしょうか。
ずっと空を観察し監視もして来た私が何を言ってもピンと来ない方もいらっしゃると思いますので以前に東京のとある大きな名花火大会が日中は晴れていたのに一気に空の様子が変わりいきなりの激しい雨と風により「中止にさせられた時」の自然とは思えない状況の動画を添付致しますので是非見てみてください。
低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲がどんどんと湧き出す様に(しっかりと見て下さい、自分達でも見ることが出来ます!)ウヨウヨと現れ奥に向かって行き、大きな黒っぽい雲になったら今度は風向きを180°変えて手前の花火会場に豪雨と強風と共に襲いかかり大会は中止。
自然界では考えられないこのタイミングと悲しい現実。
日本経済ガタガタにする為に悪魔が空をコントロールしている様に見えませんか。
私が唯一ホッとしているのは子供達の夏休みの最後の日である8月27日の午後2時半現在、今のところ天候が荒れる雰囲気が無さそうなところです。
★いきなりの大雨と強風で中止にこれが自然!?偶然に花火大会の直前で中止だって・・・・ 
 
 空を見ていれば濡れずに済んだかも → https://www.youtube.com/watch?v=r5Nq76d-kA0