決して雨が降る事を悪く言っておりません。
この画像は本日時頃の静岡県西部地方の私達の町の上空。
この後に雲が一気に他に流れメッチャ気持ちの良い青空となりました。
☆その素晴らしい青空の画像は次の大切な記事で使います。
雨が多い様にも感じられますが年間の降水量は減少していることで農家の皆さんは大変な想いをしている事でしょう。
そして今年の夏休み。
昔を思い出して欲しいのですが私達が子供の頃はもっと外で遊んだりプールや海に行けた記憶はありませんか。
雨や天気の不安定な日が多く今の子供達がどうしても可哀想に思えて仕方ありません。
何故こんなに不安定で雨の降るタイミングも雨の大きさも雨の原理までも変わってしまったのでしょうか。
初めの画像も動画も見て頂ければ解りますが今は綺麗な白い雲☁️の領域と(画像右側)、私がよく言う「低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲☁︎ 」が漂う低い高さの雲(画像左側)に大きく二つに分かれ、常にゲリラ豪雨や大粒の雨が降る大雨の時にはこの「低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲 ☁︎ 」が絡んでいるのです。
★何と何も無い陸地の上の低い空から湧き出す黒っぽい雲が何と豪雨に!!
私の撮ったスクープ画像を是非!→ https://www.instagram.com/p/CSWxnXfJtnV/
見て頂くと空にハッキリと二つの種類の雲☁️☁︎を確認して頂けます。
大人の方々だけで無く子供達も是非本来の雨が降る原理を調べて下さい。
本来であればこの「低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲」の「低い高さ」から自然の原理では強い雨が降る事などあり得ないのです。
更にもう一つ!もう10年以上も前から今の空の異常に気付いた私はこの頃は雨が降る度に車が白く汚れ(黄砂と直ぐに言う方がおりますが気象庁の黄砂情報を確認した上で言って下さい!)、車屋でいる私達は本当に洗車がしょっちゅうとなり大変な思いをして来ました。
普段大切にされている方々やガソリンスタンドの方々も気付いておられると思いますが私達も凄く平和な雰囲気になっております。
★雨の降る原理!→ https://kids.gakken.co.jp/kagaku/kagaku110/science0306/
★気象庁黄砂情報 → https://www.data.jma.go.jp/env/kosa/fcst/
一瞬や短時間激しく降り、夏休みの8月がまるで梅雨であるかの様に雨の日が多く、ザッと降ったり激しく降ったりした後は何事も無かったかの様にいきなり晴れる時も少なく無く、あのしとしとと一日中降っていた優しく降り続く雨はどこに行ったのでしょうか。
いずれにせよ先々月のブログ記事辺りから書かせて頂いておりますがあのいきなり私達の住む平和な空にいきなり現れて飛行機雲らしき物を撒き散らす飛行機が激減しているのです。
次の記事にその件は書かせて頂きますが今回は「低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲」の高さからは本来であれば「自然」の雨が降ることは無いと皆様に調べて頂きたいと思います。
勿論、私が間違っていればそれはそれで安心ですが何か解れば教えて頂きたいと思います。
#低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲
#低空を漂うその物自体が黒い怪しい雲
#希少となった本当に青い空の快晴の日

コメントを残す