本当に月日の流れの早さに驚きを感じる女の子が話題の出来事が2つ続きます!
一つ目は3歳や4歳の時に当社を訪れてくれた時にいつも手書きの車の絵をプレゼントしてくれていた女の子の話題。
もう一つは鈴鹿8耐の予選のスペシャルステージが終わった直後に身体にハンディを持った方々を私達プロライダーの乗るバイクの後ろにバンドやベルトでガッチリと固定をして鈴鹿サーキットを走る風の会のボランティアの手伝に我が家の上のやはり中学1年生の女の子の孫っちが手伝ってくれたお話し!
先ずご紹介をさせて頂く画像のNくん!当日が誕生日で車の相談に来てくれたのですが超久々に会った娘さんのMちゃんの話題が盛り上がり過ぎてお父さんの話は殆ど出来ませんでした!
まあ他の来店の方もいらっしゃったのでお父さんには我慢をして頂きましたがチラリとご相談を受けた車に関してはもうしっかりと調べておりますのでまた連絡をさせて頂きます。
今回超驚いたのがPCアプリは使用致しますが基本的な原画を自分で書いて作品にしたと言うMちゃんの作品の凄さ!
小さい頃から絵が大好きだった私は今では年賀状だけが作品となっておりますが時代の変化に超驚かされました。
「おじちゃんは未だに線引きも使わずに真っ直ぐな線を書いて完成させてる!」と言うとMちゃんが「一緒、一緒!指で書いているのと同じだよ!」と一言。
ただおじちゃんは全く「線引きも現代技術などを頼りたくない!」と言いたかったのですがどうやら理解に苦しんでいた様です・・・・私が頑固なだけかもしれませんが!
とにかく私が丑年に書いた時のイラストと中学校1年生のMちゃんの作品との比較をしようと思いましたが・・・・ここまで時代は変わっていたのですね。

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