私が常に参考にさせて頂いている「アキラの地震予報」。
もう何度もアキラさんの忠告と井口和基さんのHAARPモニター等の様々な地震関連のデーターが重なる度にお二人の情報を参考にして地震の忠告をさせて頂いて来ましたがほぼ的中を致します。
勿論、その通りにならない事もありましたがマグニチュード6以上の予報の時には震度3~4程の地震が起きる確率がとても高いのです。
勿論もっと震度の高い最近の地震もです。
昨日の「アキラの地震予報」ですが午前中の9時47分にアキラさんが柿岡地磁気観測所のある茨城県を中心とした「柿岡圏内」にマグニチュード6.4クラスの地震予報を出してくれたのですがその約6時間後の15時55分に最大震度4、マグニチュード5.4の地震が発生致しました。
★アキラの地震予報 → http://eakira.sakura.ne.jp/
驚きなのは「予測時刻より、21分早く発震(アキラさんはこう書かれます)しました。」と記載されていること。
以前にご本人にお招きを頂いたので喜んでご自宅を訪問させて頂きお話をお聞きしましたが何とこのシステムを国土交通省に無料で教えたところ何故か採用や参考にした動きが無く相変わらず当てもしないで地震の後にウダウダと解説をする教授や学者に多額のお金を払っておりそんなところまでこの国はズレているのです。
震度10以上に!
アキラさんはこのシステムを3.11の前に国に譲っている事からとても悔しがっておられました。
ちなみにアキラさんは今の医療現場であっと言う間に血液検査の結果がでるシステムを開発された方だと言えば凄い方だと解って頂けると思いますが、何と高校生の頃から地震予知が出来る様にしたいと考えていたそうです。
全国に地磁気を測定する観測所が4ヶ所程しか無く予報もその4ヶ所だけの発表になっておりますが各都道府県や市町村に測定出来る機械を設置すれば更に細かく正確に予知が可能だとご本人から聞く事が出来ました。
政府の方々にはしっかりとアキラさんの地震予報や井口和基さんのブログを見て今後の地震予知はどうあるべきかを再検討して頂きたいと思います。
それとも何か予知が出来ることでマズイ事があるのでしょうか。
しっかりと検討をして頂きたいと思います。
#アキラの地震予報
#地震は予知出来る時代
#地震は予知出来る時代

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