もう何も言う事は無さそうですね。
何度も紹介をさせて頂いている「アキラの地震予報」と井口和基博士の「Kazumoto Iguchi’s blog 4」
私が完全に許せないのがこの「アキラの地震予報」のアキラさんや井口和基博士の「Kazumoto Iguchi’s blog 4」でも伝えてくれている「地震が起こる可能性がある時」の情報がかなり的を得ているにも関わらず、相変わらず政府から多額の税金をタップリと貰っている研究家達は「大きな地震が来る!!」と騒ぐばかりで全く予知すら致しません。
「東海地震」と大騒ぎをされた頃のハザードマップは私達の静岡県は危険で真っ赤っか!だった記憶があります。
これは一週間前に私が「大きな地震の予報」がお二人から警告をして頂いた時に掲載した「アキラの地震予報」のデータ。
驚きなのが「アキラの地震予報」のアキラさんが「3.11」より前にその長年研究をして来た技術を政府に無料で譲渡しているにも関わらずその技術を生かそうとしていない事。
「地磁気観測所」のある「女満別」、「柿岡」、「父島」、「鹿谷」の4ヶ所のデータしか電気的な信号が取れないので大まかになってしまいますが全国にもっと沢山の地磁気観測所の様な施設があればもっともっと細かい予測が出来るとご本人が言っておられました。
私の知人やブログを読んで頂いた方々の中には同じ様に予報を見てくれる様になった方々も多くいらっしゃいますがこのお二人の様に無料では無く有料で地震予知をしてくれている会社もある様なので是非政府の方々には今までの事は水に流しますので私達の為に本当に役に立つ地震予報や地震予知のシステムの実験をして頂きたいと思います。
あり得ないデカさのプレートが動くと言うのも解りますが地球の歴史から考えれえば「直ぐに起こる!」と簡単に言える訳が無いと私は思っています。
一週間前の私の記事を改めて見て頂き参考にして頂きたいと思います。
★私も緊張をした4月13日の記事 → https://ino.hamazo.tv/e9402683.html

コメントを残す