またまた本日も雨から始まり昼前には天候が回復をし夕方には何も混じり気の無い本来のオレンジっぽい夕焼けとなりました。
ただ途中でまたまた低空を漂うそのもの自体が黒い怪しい雲が現れ「どしゃ降り!」となってしまうかと思われましたが風が強く雨の降る前に東の方に流れて行き一先ず私達の上空から移動をしました。
ただ雲が行った地方の方々の天候が心配になりましたが今後も自分達で「ん?今は黒い雲がいていつ雨になってもおかしくないから少し様子を見ようよ!」等と言える様になって行って欲しいものです。
「直ぐに止むのに!」と私が思っているのにビショ濡れになりながら走っている子供達の姿を何度も見て来ましたので書かせて頂きました。
そんな昨日は朝のパトロールを始めた頃に強めの雨が降り丁度子供達が通学している時間帯に穏やかになってくれ本当に良かったです。
中には学校に到着する手前で降られてしまった生徒もいたと思いますが早朝の激しさに比べれば静かなものでした。
昨日の面白かったのはその後!
一度綺麗な「そこそこの青空」と白い雲のコントラストが良い感じの空になったと思えばデッカイ雲が現れ始めやがて午後の2時過ぎには豪雨の前に現れる「低空を漂うその物自体が黒い怪しい雲」がモクモクと出始め「やられる・・・・」と思わされましたが風が強かった為に地元から東に流れて行きました。
行った先ではきっと一瞬の豪雨が降ったのでは無いかと心配をしておりますが明らかに「自然では無い!」とハッキリと解る様な状況です。
以前にその異常な雲が低空に湧き出るシーンといきなりその低い雲から豪雨になった時の動画が見れる記事を添付しますので改めて確認をお願いします。
★低空での黒い雲の発生と豪雨の異常な様子→ https://ino.hamazo.tv/e9191432.html
★本来の雨の仕組みは全く違う!!→ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%A8
とにかくなぜ皆さんが騒がないのかが不思議なですが8月13日から8月26日に掛けてずっと1日の中で雨が降った事実とその後も晴れた日は少しありましたが未だにしょっちゅう雨が降っている様な年は私のブログの記事の15年間の中で1度もありません。
昨日も雨が上がって雨雲が風に流された後は白い雲と超久々に「水色では無い本当の青空」に近い雲(2枚目の画像!)が上空に現れ喜んではおりましたがまたまた超異常な「低空を漂うその物自体が黒い怪しい雲」が私達の町の上空に現れました。
まあ風が強い事も青空が見れた理由だと思いますし「低空を漂うその物自体が黒い怪しい雲」も移動をした理由だと思いますが本来の秋晴れの気持の良い日が続く元の空に戻って貰いたいと思います。