室内で行われているスポーツも屋外で行われているスポーツにも台風が来ていたにも関わらず天候の影響の出ていない感じのする東京オリンピック。
一つ前の記事の最後にもアップ致しましたが台風8号の出来た場所が不思議であればその後の動きもあり得ないジグザグなルートであり出来立ての頃は東京方面にも行く予測となっていたのに最終的には70年以上も無かった宮城県への上陸となりました。
何だか神様と悪魔の戦いの末にそうなった感じも致しますが何度見ても進んで来たルートはおかしいですね。
もしかしたら不思議な条件下で出来た台風をもうとっくに出来ている「何らかのシステム」で気象コントロールをして停滞させずらした様に見えてしまうのは私だけでしょうか。
私のブログの過去の感じだと台風が近くにいるだけで色々な地域に雨の被害が出たりしていますが本当に不思議な台風でした。
不思議なもので過去には「怪しい飛行機雲らしき物」が沢山出た時には天候が崩れる事が多いのですが本日は天候が崩れないレベルで何本かの「怪しい飛行機雲らしき物」が空に出ておりまたまた不思議な事に晴れに近いのに「小さな虹」を北の空に見る事が出来ました。(近隣の地域が崩れるかもしれません!)
虹だと言えば綺麗なイメージですが最近ニュースにもなる「環水平アーク」と言う真横に伸びる虹が出ていた時にも出る前にはこの「怪しい飛行機雲らしき物」がウヨウヨ飛んでいるケースばかりですので私は「キレイ」だとか「ラッキー」だとか「良い事があるかも」等と言う事が出来ないのです。
天候が崩れないとなると一体目的は何なんでしょう??何度も言いますが私達や小さな子供達の住む私達の街の真上で起こっている事だと覚えておいて頂きたいと思います。
気になる方々は「ケムトレイル」と調べて頂ければ私が心配をしている意味が解って頂けると思います。