今朝は雨でしたが子供達が学校に行く頃には止みやがて青空と白い雲の漂う良い天気となりました。
そして子供達が学校に到着する頃には雨も上がり愛犬ヨコネと雨上がりの散歩に行く時には「水色の空」に白い雲が漂っており「良い天気ですね!」何て声が近所から聞こえそうな感じでした。   
しかし私は展示場の従業員さんや妹に「これが本当の青空じゃ無いんだよね〜」と言ってしまいました。
そして午後の2時頃になるとやはり快晴の様に見えた私達の空に段々と怪しげな雲が出初めご覧の様に一気に雷を伴う雨の降る天候となってしまいました。
私が言いたいのは「水色の空」はいつ天候が変化してもおかしくないと言うこと。
10年以上も空を眺め監視をし画像を撮りまくって来た私は本当の青空を忘れません。
「本当の青空」の時にはそう簡単に天候が変わらず綺麗な夕焼けになる日が多かった事が私のブログの「本当の青空」となった日の記事でも解って頂けますが何とここ数年3ヶ月以上も綺麗な青空が見れなくなってしまっている事実を解って頂きたいと思います。
その「本当の青空」の日の画像も「3枚目」に載せておきますので是非比較をしてみて下さい。(私が撮影をし画像と空を照らし合わせほぼ同じ色である事を確認済み!)
とにかく誰でも見て頂ければハッキリと解りますが私達の大切な空で昼夜構わず時々何かが起こっている事は間違い無さそうです。
私は10年以上も観察と監視をし色々と調べて来ました。
否定をされる前に必ずご自身の目で確認をして頂きたいと思います。
とにかく将来私達を護って頂きたい子供達には今現在どの大人の話が正しくどの大人が優しいのかをしっかりと見抜いて行って頂きたいと思います。
本当の青空って綺麗でしょ!!