久々の連休(土曜日が仕事の方々)である昨日の早朝は薄水色の空からの始まりでしたが午前8時過ぎ辺りからまたまたがぞうの様に本来この高さの私達の町の上空を飛ぶ事はあり得ない旅客機もどきの飛行機達がバンバン現れ始めました。
航空自衛隊の方に「本来飛行機雲は上空3000メートル程の高さを飛んでいる時にジェットエンジンから出た水蒸気が一気に凍ったもの」とお聞きしました。
勿論長々と尾を引くはずはありませんがこの飛行機雲らしきものは明らかに高度も低くしっかりと撒かれていると画像で見て頂いてもハッキリと解って頂けます。
中には何故か航空自衛隊浜松基地の真上辺りで急に曲がって行く物もあり高さも明らかに怪しいです。
時々一機だけで「撒いて行く」時はその数時間後に天候が変わる事はありませんが昨日の様に撒きまくられ空が一気に曇り空となった時にはその日のうちか夜になって天候が崩れる事を何度も見て来ました。
今回がそのパターンに近い事は一目瞭然であり夜遅くになってやはり雨が降り始めました。
せっかく政府が東京近郊の非常事態宣言を解除したばかりの楽しい土日ですので本当は私が言った通りになって欲しくないのですが何故未だに多くの方々がこの空の出来事が不安にならないのか不思議でなりません。
見えない新型ウィルスと、丸見えの堂々と行われているこの行為、私は後者の方が何倍も怖いと思っております。
全国的にも学者や教授やジャーナリストの方々も堂々と名前を出して忠告をしてくれておりますので是非「ケムトレイル」と打ち込んで調べて頂きたいと思います。
新型コロナウィルスのワクチン投与と何処か似ていると思うのは私だけでは無いはずだと思います。
キ・治外法権という悲しい決まりの元で日本人は文句を言えないという悲しい事実の上で堂々と行われている行為。
新型コロナなど問題にならないくらい大変な「目に見える現実」でありこの行為の後に天候が大きく荒れたり雨が降ったりと色々な事が起こって来た事実を私は何度も確認をして来ました。
人脈にも恵まれ色々な専門分野の方々にも確信となる情報を頂いて来ました。
それとは違いますが情報と言えば時々素晴らしい地震予報をして頂ける「アキラの地震予報」では一昨日の午前9時38分に北海道や東北地方の方に気を付けて頂ける様に予報が出ておりましたがやはり翌日の昨日に宮城県を中心とした震度5の大きな地震が18時09分ころに起こりました。
とにかく疑う事も大切ですが各自がインターネットや雑誌等で真実を調べる事も大切な時代にとっくになっていると私は思っております。
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