新型コロナが怖い!?
解りますが本日は静岡県西部地方の航空自衛隊のある私達の上空はまたまた酷い事になっていました。
またまた旅客機では無い飛行機達がガンガンと飛行機雲らしきものを撒き散らしアッと言う間に早朝からの青空がどんどんと消えて行きました。
本来は3000メートルほど上空で無ければ出ないと空の監視の仕事をされてる方にお聞きした飛行機雲。
ジェットエンジンから出た水蒸気が凍り起こる現象であり長く尾を引く事は有り得ない事は富士市の製紙会社の煙突から出ているモクモクとした水蒸気が直ぐに消えて行く事でも簡単に解ります。
だとすると旅客機では無いいきなり現れた飛行機達からガンガン出た飛行機雲らしきものが青空を奪いやがてこの撒かれたものが「核」となりその周りに水蒸気が凍りつきそれがやがて落ちて来て雨の天気になったりする事もあるのです。
正に本日が皆様が見て頂いた通りでその見本の様な一日となっています。
もう10年以上も前からこの件について自分の目で確認をし色々と調べ色々な空の関係の仕事をしている方々に話を聞き私は実名を出してまで皆さんに気付いて頂ける様に頑張って来ました。
宇宙ステーションで人間が働く時代です。
雨くらい簡単に降らせる時代だと思いますがその場合に雨の「核」となったバラ撒かれたものが私は一番気になるのです。
「そんな事ある訳が無い」と言われる方は朝から私達の上空で行われた行為やその航空会社の特定、そして「危険ではありません安全です!」と心配をしている日本中いや世界中の方々に言ってあげて頂きたいと思います。
皆さんが解り易い様に実際に「自分で撮影をしたばかり」の画像も常に添付しております。
何度も言いますが1パーセントでも怪しいと思えば疑うべきだと思いますし全ては日本中の子供達の為に頑張らせて頂いております。
本日もかなりの方々が同じ様に空を見て「おかしい!」と思ってくれている事が解ったこと!
日本中に広がり「あれはなんだ!子供達や自分達に害は無いのか!」という状況になれば必ず政府も動くと思います。
私達の上空に撒かれた物が全て私達の元雨となって降って来ているのかは風がある時も多いので正確には解りません。
ただ他の日本中の地域でも上空に確認ができているのでそれが影響することも普通に考えられます。
青空から始まった本日ですが雨だけで無く夕方には雷注意報が発表された事を伝えさせて頂きます。