先日も風の強い日に「本来の青空に近い空になった」と記事を書かせて頂きましたが静岡県西部地方の私達の町は更にその時より青い空に一瞬だけなりました。
私が「本来の青空はとても色が濃く宇宙にまで続いている事がハッキリと解る程の濃い青色」とずっと言い続けており何と今年の8月12日(雲が無いのは半年以上も出ておりません。)からずっと見る事が出来ておりませんでした。
勿論出た時にはしっかりと画像を撮らせて頂き自分なりの証拠を残した上で話をさせて頂いておりますがほんの一瞬でまた「少し白く濁った青空」となってしまいました。
日本列島は風の強い日には上空の大気が一気に入れ替わると私は思いますのでまだ午後の3時頃まで見れる可能性があるかもしれませんね。
この画像はアイホン11プロで撮影したもので撮影後に実際の空と照らし合わせてもほぼ差はありませんでした。
「本当の青空の色」だとはまだ認められ無い私ですが本来の青空の色がどの様な感じであるのかの参考にして頂きたいと思います。
昔は秋も冬も毎日の様に見れていた深い色の青空とキレイな星空が滅多に見れなくなっている現実をずっと監視をして来ましたが早く濁りの無いキレイな空に戻って貰いたいと思います。

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