昨日の出張帰りの富士川サービスエリア。
最近では三島の仲間が時々朝の富士山の画像を送ってくれるため私も気になった時にはリアルタイムで記事にアップをさせて頂いております!
霊峰富士は画像で見ていても本当に気持ちが引き締まったり落ち着いたり。
そして本日は今私の目の前にあり迫力まで感じています!
しかし、反対の空にはまたまた訳の解らない飛行機雲らしき物が現れ一気に空を汚し初めています。
★とても大切に思うことですのでここからは長文となります。
私が富士山の美しさに圧倒され画像を撮影した後でランチタイムとなりガラス越しに一つ前の記事を打っている時には一機(一本)だけであった怪しい飛行機雲らしき物がランチを終え外に出てみるとご覧の通りの二枚目の画像の様な空にあっという間に変わってしまいました。
本当にランチの前には富士山側には「一匹」もいなかったのに実際には涙は出ておりませんでしたが怒りと共に心の中で泣けました。
三枚目の画像は偶然に富士山を眺めながらの遅いランチタイムをとっている建物のガラス越しに撮影をした本来は「希少!」である偶然に見付けた本物の飛行機雲。
上空3000メートル程の高さでジェットエンジンから出た水蒸気が寒さで凍った物が飛行機雲だと航空自衛隊の偉い方にお聞きした事がありますが正にこれです。
見れたらラッキー!な現象だと覚えておりますがランチ前に富士山を撮影して一つ前の記事をアップしていた時には怪しい飛行機らしき物は一本だけしか見られませんでした。
そしてランチを終え建物の外に出ると一気に空の様子が変わってしまっており「うわっ!!」と声を出してしまいました。
★宜しければこの記事と動画を是非!→ https://ino.hamazo.tv/e7669203.html
もの凄く偶然にも思えますが四枚目の画像に写っている富士市の製紙工場の煙突から出ている煙を見て下さい!
実はこれは煙では無く水蒸気なのです。
かなりの勢いで煙突から出ておりますが直ぐに消えて行く事が解って頂けると思います。
ブルーインパルスの方々の曲技飛行の時に出される煙の様な物も直ぐに消えて無くなります。
なのになぜ本来であれば富士市の街中の上空を旅客機がうようよニアミスを起こしかねない間隔でいきなり飛ぶ事など考えられない状況なのに「いきなり現れる怪しい飛行機」から出される「飛行機雲らしき物」に限って中々消えずに空に残りどんどんと広がって行くのでしょうか❓
五枚目は正に人工的に飛行機雲らしき物を散布し始めているという証拠であり間違い無く「ここから」始められました。
更にはその怪しい飛行機らしき物が広がり薄曇りとなった空では色々と不思議な事が起こります。
晴れているのにいきなり不思議な状態の虹が出たり、段々と黒っぽい雲が広がり始めたりその日や翌日が雨となったり。
ただ虹が出たり、黒っぽい雲が出たり、雨となるのは別に大きな事ではありませんがこの「大量に散布」されている可能性のある物体が何であり、ここまで費用を使ってまで行う目的が何であるかを私達は知るべきだと思うのです。
これが富士山の上を飛んで行った二本の飛行機雲の広がって行く様子です。
長文となってしまいましたが一人の大人として10年間毎日の様に空の監視をして来た私がその「異常」な状況に気付き何故ずっと名前を隠さずに訴えて来たかと言うことを、富士山を眺める広大な景色と広大な空がこの様に証明をしてくれたと思い改めてお話をさせて頂きました。
そして本日の朝の空を見て下さい。
夜中も本来では飛んでいないはずの怪しい飛行機のエンジン音が星空まで奪われた私達の大切な空の上からウヨウヨ聞こえておりました。
最後にもう一度大切な事を思い出して下さい!→ https://ino.hamazo.tv/e8639696.html

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