昨日は仕事でしたが「ラグビーワールドカップ2019日本大会 日本 対 アイルランド戦」が我らが町の静岡県袋井市JAPANで行われるという事で早朝に取材!?に行かせて頂きました。
とても気持ちの良いそよ風が吹く朝でまだ世界的なイベントが行われるとは思えない状況でしたがあれが嵐の前の静けさだったのでしょうね!
エコパスタジアムに行った私はまだ開いていないゲート前で待つ沢山の移動販売車やトラックを横目に会場に到着。
そして一つ前の記事の様に静かな会場を散策したのですがまさかあの様な歴史的な試合がその後に行われるとは思ってもおりませんでした。(すみません!でもどこまで食らいつくか応援はしておりました1)
もう殆ど観客(サポーター)はおらず、警備にあたってくれていた警察官の方々が大勢で歩いていたりボランティアや役員の方々だと思われる方々も何故か歩いて愛野駅の方に向かっておられました。
送迎は無いのでしょうか?この辺りは少し寂しいところ。 何だか疲れておられる様で可哀想な感じが致しました。
途中で通り掛かったコンビニやその周辺では応援に来た皆さんや外国人の方々がワイワイやっているシーンも見られましたが私が再び通り掛かるともう片付けをしておりいよいよラグビーワールドカップの終了と言った感じがしました。
「嵐の後の静けさ!」であった愛情はいつもより遅くまでライトアップがされ綺麗に見えました!
静岡県袋井市にある我らが町のエコパスタジアム!
全国的にも知名度が意外と低い我らが町ですが今回歴史的な大会が起こったという事で全国的に注目が集まりました!
今後は野球の甲子園球場の様に学生のラグビーの大会の決勝などが行われるようになれば嬉しいですね!
勿論今までの学生ラグビーの歴史もありますが「しっかりとした歴史的な理由」が出来ましたので是非袋井市の担当の方々は全国に発信をして行って頂きたいと思います!!