本日の早朝まで雨が降っておりましたが子供達が学校に行く頃には雨が上がり時折晴れ間も出る朝となっています!
まだまだ雲が多く油断は出来ませんが子供達の通学の時間帯に雨が上がっているというだけで私はホッと致します。
昨日は沼津へ軽自動車の登録に行って来ましたが高速道路を走っていると雨が降っていたり突然止んだりと様々な様子に変わっており鈴鹿サーキットのレースの時も一周6キロのコースで急に雨が降って来て路面の状況が途中の一部で全く変わりタイヤの種類(スリック・レイン)により大変な状況になる事を思い出しました。
今年も世界耐久選手権「鈴鹿8時間耐久オートバイレース」の決勝が今月の7月28日に行われますがその様な状況になった時の各チームの対応等がとても重要でありそんなシーンも是非ご覧頂きたいと思います!
私の仲間も決勝を走りますので自分も一生懸命に応援をしたいと思っております!
さて今回の写真ですが一番初めは昨日沼津の帰り道に通り掛った富士市のパルプ工場の様子。
煙突から出ているのは「水蒸気」であり大気汚染の原因になる訳ではありません。
ただ出ている水蒸気が大量でありながらスーッと消えて行くところに注目をして頂きたいのです。
となると二枚目の私が撮った地元の空の画像の様に「青空を奪ってしまう程のこの異常なまでの飛行機雲らしき物」は一体何なんでしょうか??
私が常に怪しいと言っている理由ですが飛行機雲が本来はエンジンから出た水蒸気が凍ったもので3000メートルくらいの高度で無ければ出ないと航空自衛隊の方がしっかりと教えてくれました。
言う通りで私達の子供の頃に見た飛行機雲は本当に短くこの富士のパルプ工場ほど出ておらず「見れればラッキー!」だと思ったほどで確かに特別な条件でそのエンジンから出た水蒸気が凍ったものであるという事が想像出来ます。
しかし!私が10年以上も前に気付いた空に出ている飛行機雲が異常な長さであり航空自衛隊の方にお聞きした3000メートル級では無くずっと低い高さでも出たりしており時に低空で飛行機雲が出たままUターンをしたりしているケースも過去に記事に上げています。
私が「異常」だと言ってもまだ気にされていない方も多いですが色々な方々が興味を持ってくれ「異常」に気付き初めてくれています。
この写真は本来の私達の大切な本来の青空ですが何と60日以上も出ない時があります・・・・・
綺麗な星空も同じですが「60日間で1日だけ」というと年間に5回しか綺麗な青空が出ないという事になるのです。
薄水色の青空だと皆さんが思っている空はしょっちゅうですがこの青空をもう一度思い出して下さい!
技術系の仕事をされている方々やご自身が理論的に納得をしないと認めないという方々に「異常」を感じて頂いている方が多く、ブログやインスタグラムやFacebookで訴えてくれる方が私の周りだけでなく全国的にも増えている事が「異常な飛行機雲」と検索して頂ければ解って頂けます。
では何故マスコミなどがここまで騒がれている事実に対して触れないのでしょうか・・・・それが答えなのです。
世界中でこの「異常な飛行機雲らしき物」に対して異常を訴えマスコミまでが戦ってくれている国があるのに日本は報道すら出来ません。
そんな世界の他国の方々がアメリカの科学者が遂にこの飛行機雲に対して語った動画を世界に向けて流してくれています。
最後に添付を致しますが是非真剣に見て頂きたいと思います。
★是非最後までご覧ください→ https://www.youtube.com/watch?v=9DauAV_XrSU