実は直ぐにアップしようと思っていた記事をいよいよアップさせて頂きます。
それが写真の愛犬ヨコネと一緒に写っているキツネのしっぽの様なフワフワとした珍しい植物なのですがススキ等とは全く違い翌々見てみると近隣のどこにも生えていないのです。
たまたま育たなかったススキ??と思ったりしましたがススキの穂とは明らかに形が違いました。
猫じゃらしの様にも見えますがとにかく幹の部分がとても短く地面からフワフワと生えている様にも見え可愛いのです!
更に研究をしてみると幹の部分の長さが約20センチほどで一昨日も昨日もこの植物が何なのかを調べておりました。
まあ忙しい事もあるので空いた休憩時間に見ただけですがこの季節の似た様な植物を色々見ても結局この植物の確実な正体をつかむ事が出来なかったのです。
私が見たところ、茅花(つばな) 、茅(チガヤ)、エノコログサ、ネコジャラシ・・・・等が似ている様に見えたのですが細かく見て同じ様に生えている植物は見つかりませんでした。
他の散歩コースでも全く同じものを見る事が出来なかったこの植物。
正確に何なのかが解る方は是非教えて頂きたいと思います!
本当に愛犬ヨコネのお陰で色々と楽しめる様になっている私は感謝をしなくてはなりませんね!

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