今年の地元の花火大会の時にも来た新調した作務衣!
綿と麻の生地で出来ており意外と分厚く若干涼しさには欠けますが着心地はとてもしっかりとしています!
普通の作務衣だと袖の部分と裾の部分まで長くとても夏向きとは言えないのであえて取り寄せて頂いた「村松法衣店」さんに無理を言って短めにツメて頂きました。
もう少し裾を短くした方が良い感じなのでまた近々相談に行きたいと思います!
そして今回の記事を書きたかったのが私の服装と和犬である愛犬ヨコネの雰囲気が自己満足ではありますがとても良かったからなのです!
まあ西郷さんの銅像のイメージが強いこともあるかもしれませんが・・・・・やはり和装と和犬は似合う気がします!
しかし江戸時代も犬は飼われていたと思うのですがヨコネと私と違いどんな首輪やリードを使っていたのでしょうか?
完璧に和風にしたいという理由から疑問がわきました!
そして調べてみると江戸時代は放し飼いになっている絵画が多く中に少しだけ首に何かを巻きヒモで引っ張られているものがありました。
どうでも良い事ではありますが今後も色々と調べて行きたいと思います!

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