私が生まれた今から50年ほど前には国道1号線であった本社と自宅の前を通る現在の県道413号線。
名前の通りで今では県が管理をしてくれているのですが民家の少ない当社の前のガードレールが錆々でとても辛く思っておりました。
子供達が歩きながら手を触れると小さな指に錆が刺さり取ってあげた事もありました。
そんな当社の前のガードレールが遂に「お色直し!」をこの度致しました!
県の方で遂に動いて頂けたのですがいかに酷かったかが解って頂けたと思います。
今回の工事は交換では無く「塗装」をすることで綺麗にするパターン!
手間を掛けて錆落としをした後に錆止めを塗り直し、丁寧に再塗装をして頂けたのです。
その作業の時の交通整理に偶然に来て頂いた方が当社で息子さん達がお父様に車を買ってプレゼントをしようとしていた「お父さんご自身!」であり、ご本人から遊びに来て頂けた事を先日記事に致しましたがそんな皆様の努力のお陰で遂に完成を致しました!
初めは「おっ!後は白く塗るだけじゃん!」と思ってしまったベージュのガードレールと濃い茶色の歩道側の防護柵。
近寄ってみると綺麗に艶もあり「まさか!?」と私は思いましたが新東名高速のインター等でも見ることが出来、どうやらこれが最先端のカラーリングであるという結論になりました!
果たして現実はどうなのでしょうか?今後もしっかりと観察をして行きたいと思います!!

素晴らしい!
aちゃんどうも!
本当に人が住んでいる家の前のガードレールでは近隣では一番ボロい感じだったので嬉しいね!
お店の前であったのでずっと辛かったけど解る方は解ってくれたよね。
近所の子供達がこれで安心して触れると思うと本当に嬉しいね!