日曜日に航空自衛隊 浜松基地で行われた「エア・フェスタ浜松2014」は晴天の中、多数の来場客を迎える中で盛大に行われた様です。
こんな言い方しか出来ない私は会場にいけずに仕事を頑張っておりました!
色々な皆さんのブログを通じて当日の様子を教えて頂いておりますが次回は行きたいと思っています。
我社にはずっと以前から元パイロットの方が遊びに来てくれたりしておりますが普段の自衛隊機に乗るパイロットの皆さんの苦労は大変なものだと思います。
そんな皆さんはやはり国民のヒーローであって当然だと思います。
時に防衛の為にスクランブル発進をしてくれいる方々の気持ちを聞いていると「憲法の改正」にも耳を傾けなければと思ってしまう事もありました・・・・・
空の安全の警備をしてくれている皆さんを今後も一生懸命に応援させて頂きたいと思います。
写真は「エア・フェスタ浜松2014」の行われる前の土曜日と当日の日曜日、更に昨日の3日間に殆ど見れなかったのに本日の夕方にいきなり登場の低空に出る怪しい飛行機雲!
残念ながら綺麗な青空と星空が見れた3日間「今後このままずっと出ないで欲しい」と思っていた私の願いが覆された瞬間です。
何と航空自衛隊 浜松基地の上空近くから出始めている事がハッキリと解りました。
エアフェスタのように色々な人々が上空を見上げる時やブルーインパルスの皆さんによる曲技飛行の時に事故が起こらない様に遠慮をしていたとしか思えません・・・・・
「これでまた綺麗な青空や星空が出難くなってしまうのか!?」と思う事と、問い詰められた海外では「地球温暖化を防ぐための実験だ」と反論している動画も見受けられますがこの空域は「治外法権」と言う見えない仕切りで区切られた「日本では取り締まれない空域」と言う悲しい事実があるようです。
もし私達のことを考えての実験であればどんどんと報告をして頂ければ良いのに何故あえて何も説明が無いのでしょうか?
「頭がおかしい」と何度も言われて来ましたが子供達や私達の健康に万が一影響があるかもしれません。
だとすれば3日間出なくて今日の夕方に「改めて登場」したこの低空の「直ぐに消えない不思議な飛行機雲」に対する確実で安心な説明をして頂いて当然だと私は思っています。
海外ではこんな議論が!→ https://www.youtube.com/watch?v=9DauAV_XrSU

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