昨日も出張があったりお客様の元を尋ねたり、他にもバタバタとして色々と忙しい日となりましたがバイクを動かさないとならない用事から簡単にガレージを整理する事となりました。
本当はしっかりと床の掃除もしたかったのですが一先ず今回は完単に済ませる事に致しました。
そして最後にいつもの様にバイクを適当に並べて終了。
その後ふと見ると何だかいつも何気なしに見ていたバイク達がそれぞれ個性的であり、壁にはあのウォルターウルフカラーの水谷勝選手の皮ツナギが掛かっており窓際には数年前の日本GPの250ccクラスで優勝をした宮崎敦(おさむ)選手のカーボンカウルもあります!
気が付けばCB750Fは35歳になっていて新車から大切にしているSDRも25歳になってしまっていて不思議な感じもしますね。一番最後に登場した販売車のCB72は確か47歳!
床には何故かスーパーバイクのスリックタイヤが転がっていてレーシングスタンドも無造作に片付けてありますが自分にとって自己満足の小さな博物館になっている気がしてしまいました!

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