本日 今から40年以上も前のとってもお洒落な古き良き時代の名車であるメルセデスベンツのSLがテストドライブの途中で遊びに寄ってくれました。
本当にこの頃の車のメーター周りには感激をしてしまいます。
一つ一つのメーターやパーツがとても丁寧に造られ磨かれており豪華な雰囲気になっています。
こうなると私が大切だと常に話して来た「運転も楽しむ!」と言う言葉の意味が解って頂けると思います!
そしてそんな雰囲気はメルセデスだけでなく、私が何度も美しいと言い続けて来たこの1963年式ポルシェ356カレラ2のインパネ周り。
やはり何度も言いますが1つ1つ丁寧に仕上げられたパーツは女性でも感動をしてくれそうです。
この2台のメーター周り!
見ていると「車って進化をしなくても良かったのでは・・・・」と改めて思ってしまいますね!!

まさに!走る芸術品ですね☆(^-^)
。zero(^-^)ちゃんどうも!
本当にパーツ一つ一つに拘りや思い入れがあり、なんで何十年も大切にされて来ているかが解りますよね。
世界中の車好きな方々や予備軍の方々がときめく車をメーカーが作ってくれることを願ってる自分としてはこの2台のインパネ周りは憧れでさえありますね。
バイクも自分の愛車のSDRとCB750Fにはそんな造り手の拘りが見えるから好きなんです。
何故かそんなバイクは乗っていても楽しい工夫がされている・・・・と言うか拘られているんでしょうね!
今後どんなバイクが登場しても浮気はしません!
コスト的にも時代の流れにしても無理だと言い切れるからなんだろうね!