飛騨高山に来ています。
やはり‥‥‥雨です。
出発して300キロ弱程で先ず寄ったのが「飛騨の里」は昭和46年に開村された心温まるジャパニーズ・オールド・テーマパーク!?(笑)
飛騨の豪雨や厳しい気象条件にも負けずに耐えて来た建物が残された場所(小さな村)で、その時の十数件の家がそのまま残されています。
のんびりとしたオーラの雰囲気のこの村に住んでいた方々の生活を想像すると、寒さは厳しかったとは思いますがきっと穏やかな感じだったでしょうね。
こののんびりとした雰囲気の家に入ると、人間の生活って何が大切なのかが解る気もしますね。
紅葉も段々と始まっておりこれからがより美しくなって行くであろう「飛騨の里」にチャンスがある方は一度行ってみては如何でしょう?
ゆっくりと見学し色々な事に興味を持ってしまう私はいつも時間が足りなくなり皆さんに迷惑を掛けてしまいます!
今回の雨の「飛騨の里」もとても興味を持って見学をしていたのですが、結局半分も見れずに終わりの時間となってしまいました・・・・・・・(泣)

コメントを残す