被災地の仲間から連絡がありました。
仕事として一生懸命に瓦礫(本当はこう言いたくないのですが)の片付けをしているそうです!
他の仲間も若い方々はそんな感じの仕事があるのですが、お年寄りの方々等はやはり先行きが不安な状態でいるそうです。
逆に自分が同じ立場だったら・・・・・・と思えばどうしてあげれば良いのかが解ります。
また近々応援に行きたいと思いますが彼等を助けるためにまた一つ「とある物」を贈りたいと思います!
まだ企画段階ですが皆さんにもご協力頂ければ幸いです!
政府の方々もそろそろボランティアの方々の必要が無くなる位の細かい対応をして頂きたいと思います。
そしてこの方々の会見にはいつも不安と怪しさを感じます。
実際に頑張っている方々の写真や画像は何故か全てモザイクだらけ!
今まで国民にとって命に関わる大問題が発生しているのに作業の失敗や操作のミスを平然と語っています・・・・・・・
実際の作業シーンもなぜ国民が安心する為に映さないのか?と不思議に思わない方々も私は不思議に思えます。
勇敢な方々の仕事風景や進み具合、更には「国民が見守っている汚染水の除染と冷却の為の循環の機械が動き出す世紀の瞬間!」もモザイク無しでハッキリと映してくれればより一層国民は感謝と応援をすると思うのですが・・・・・・
動かしてみたらトラブルだらけ・・・・・・偉そうな事は言えませんが国民の命が掛かっている事と世界中が注目していると言う事も忘れないで慎重に行ってほしいです!!