東北電力福島第一原子力発電所の今回の事故から政府やマスコミそして東京電力の不思議な記者会見が連発。
初めはビビリまくりながら会見していた保安協会のメンバーも途中「東京大学の専門的な教授」の登場により「放射線量」と言う言葉を使い始めた頃からは少し強気な発言になった事もありましたが現実はそれ所では無い世界中が注目する事になってしまって来ています。
そんなに大切な事なのに先日も「止めた!」だ「止まって無かった!」だ「総理が言っただ言っていなかっただ!」とかあいまいな報道で国民や世界の人々の気持ちを不安にし信頼感をどんどんと失っているようです。
急に住民を強制的に正確な理由も言わずに追い出し、その後LIVE映像に怪しい煙が大量に写っても政府や東電からの説明は無く、何とその後直ぐに住民に2時間だけの帰宅を許したり・・・・・・・・私達の知らない事もそろそろ言ってくれて良いのではないでしょうか?
色々と手遅れになったり今後数年先に可愛い子供達に何か影響が出る可能性があるとすれば正直恐い!!
現場で苦労している方々の画像も記録として残さないといけないのでもっと画像がハッキリとしたカメラで映してあげれ無いのでしょうか?
なぜかいつもボケボケ!!
爆発の恐れがある所で頑張っているのですから作業風景を映したりインタビューもしてあげて下さい!
酷い扱いのまま寝かされてまで頑張っている方々なのに何故画像が常にボケているのか不思議に思う方々が増えています。
現場の方々がかわいそうなのでせめて家族等がLIVEで声を掛けたりして元気を出して貰ったりするのも良いのでは?
是非ハッキリとしたカメラで現場で頑張る方々の作業風景や頑張っている顔を見せてあげて下さい!
時には作業員が600人位いると発表があった位ですからきっと家族の方々も顔を見たいと思うのですが・・・・・・・・何故でしょうか?

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