海がとても綺麗なのでほんの少し小さな港に行きました。
港までの道は相変わらずガレキだらけでしたが全く人気の無い港の船は逆さまで沈んだままでした。
瞬間的に折られたであろう電灯もとても寂しい感じがしました。
地面に押し付けられている事で津波の凄さをじます。
長野くんが教えてくれたのですが以前に津波が襲った時は港から2キロまでの地点だったので「2キロ以上は逃げろ!」って感じで普段思われていたそうです。
そして「音と言うより上が白い煙の様な感じで時速40キロ位で迫って来る、皆を誘導していた地点の消防車も飲み込まれた」と見ていた全てを話してくれました。
今回は8キロ上流までだったそうです‥‥‥

ご苦労さまです。
足の具合はいかがですか?
とにかく気をつけて、無事に帰還してください!
hiro-bpnさんどうも!
先ほど到着!少し片付けをして寝るよ!
明日の入学式には爽やかに行きたいからね!
自分の息子のいない入学式は5年目になるけど後輩達の目出度い日だからね!
東北の事はまたゆっくりと話すよ!