一目で色々なメーカーが造って来た「スーパー7」と似ていると感じるこの車。
勿論意識をして造られたのでしょうが日本車なんです!
詳しい方は軽く流してほしいのですがこの車のデザインベースとなったスーパー7は1960年代の初めにイギリスのロータス社が販売を始めたのがきっかけで 以来この形の車両をスーパー7と言う様になりました。
そのほかにもイギリスを中心に約10社程が開発を手がけ発売をしました。海外ではターボエンジンを積んだドンカーブートなんてのもありましたよね。
そして日本でもミツオカ自動車が手掛けたのがこの光岡ZERO1なんです!
他のスーパー7と大きく違うのが日本らしい仕上げの良さと安心感。
スペース鋼管フレームによるボディの構成に前後サスペンションにダブルウイッシュボーンを採用!そして4輪独立懸架方式などの光岡だけの工夫も見られ安心して乗れる車に仕上がっています!
エンジンはマツダ製の130馬力、1.8リッターの直4DOHCでコンピューター制御。
試乗してみると今まで乗ってきたスーパー7とは全く安心感が違いました!
ただバイクでも感じるんですが新しくなり安心して乗りやすくなった為に犠牲になった部分もありました。
それは乗る人の感性によるものですのであえて言いませんが私はどちらでもOKです。
実際にSさんに試乗を勧められて乗って帰って来た時、私も助手席に乗った次男も「欲しい!」と感じたので!!

一度 高速上でZERO1クラシックを見た事がありますが、
また一味違った雰囲気で個人的にはナイスでした♪
ウンチクではなく、自分の好きな車を気軽にお洒落に乗る♪
それが一番デスね!!
明日、置いとくのでよろしくお願いします(笑)
えっ みっちゃんの車?
いいなあ、軽いもの。
オレが乗っても軽いもの。
風を感じて乗れるもの。
欲しいけど 車庫 無いから
いいなあ ずるいなあ 楽しめて。
1度の人生、好きなものに・・・・
みっちゃんどうも!
確かに人目なんか気にしないで楽しむ事が大切だよね!
人の車の批判だってしない方が良いし、どうせ乗るのなら好きな車で走り回る方が楽しいもんね!
たまには良いコメントもくれて嬉しいと思えば最後に明日の事が書いてあって納得!(笑)
冗談はさておき明日の天候が悪かったら日をずらそう。
青空整備なんで許してよ!!
のりまささんどうも!
残念ながらこの車はみっちゃんの物ではありません。
最後の整備の話はミゼットIIのバルブクリアランスの調整の件です!(笑)
1度の人生、好きなものに・・・・・・乗りましょう!!
金持ちだと勘違いされようが、頭がおかしいと言われようが自分が楽しまないと損ですよね!
いつか「ああ乗っておけば良かった・・・・・」なんて絶対に思いたくないですから!
また走りながら遊びに来て下さいね。
おっと!
気がつけば早い物でもう新春うなぎオフの時期が近付いて来てますね!
お会いできるのを楽しみにしております♪