先日のテレビ放送の特番で紹介されていた新たな医療技術。
CTの進化だと思えば良いのですが凄くて感動をしました。
カメラを患部の近くに当てるだけで中の腫瘍や血管などが立体的に見えちゃうんです!
それによって切開する部分の中が正確に解り、的確な患部への手術が出来るんです。
見ていて感動をしたばかりではなく、何だか凄く長生き出来る様な錯覚をしてしまいました!
もう一つ驚いたのが医者が手術をする現場にいなくても機械を使い遠隔操作で手術が出来る様に「開発」も進んでいた事でした。
私達バイクのレーサー仲間は怪我が付き物。よって自然と入院先や先生の腕を見抜くプロにもなります!
先生も人間ですので手先が器用な方もいればそうでない方も今まで沢山見てきました。
信じられないようなケースもあり、私は医者をキッチリと見抜くように努力しています。
そんな私はこんな遠隔操作の機械が開発されているのがとても不思議に思えますが、いずれにせよ私達や子供達の将来が明るくなる進歩が間違いなく進んでいる事が解り感激を致しました!!