気の毒な事に今まであった曲がり角が勝手に削られ細くなってしまっていたが為に当社のお客様が側溝に車を落としてしまいました。
必ず道路の工事をした後で危険な状態になった場合は反射板等のマーキングをしておいて貰いたいものです!
さてとここからが大変!
車が2トン程あり更に道の角が削られているためにレッカー車が入れないんです!
現場に来てくれたレッカー屋さんも「うちでは無理!」と帰ってしまう始末・・・・
しかし途方に暮れている間はありません。
そこで頭に浮かんだのがバカでかいクレーンを持ってくれている重機屋さん。
電話をすると「行くよぉ〜」と言う嬉しい答えが!
厳しい状況の中での引き上げに今からチャレンジです!!
いい加減に作業をしてしまうと修理箇所が増えたりして自分達の首を閉める事になりますから!