私の超お気に入りのホンダBEATバージョンZ最終型です!
横置きのリヤミッドシップエンジンに4輪ディスク、電子制御式の12バルブエンジンにオープントップ! バブルの時代だからこそありえたスーパーミニスポーツ!
走ってみれば頼りない低速トルクが高回転域の吹け上がりを期待させ ひとたびアクセルを踏み込めば8500rpmのレットゾーンまで軽く綺麗に吹け上がります! まるでバイクのエンジンの様でバイク好きな方には超お勧めです!
フロント13インチ、リヤ14インチと設計段階からだったのか不思議なタイヤサイズ。でも走行してみてまず感じるのはオープンなのにしっかりとした車体と横置きミッドシップのバランスの良さ。
よって攻めている時にタイヤの限界が凄く高い様な気がしちゃいます!
オープンにして走ればさらにバイクの様にも私は感じます。気持ち良いです!
バブル期だからこそありえた150万円程したミニスポーツ。 760Kgの車体に8100rpmで64psの高回転型PGM-FI電子制御のエンジン。
同時期に発売されたスズキのカプチーノの同馬力を6500rpmで発生するターボエンジンも魅力的でしたがNAの高回転で勝負するホンダBEAT は今乗ってもトキメキを感じちゃいます!
ホンダらしさがプンプンのBEATを手頃な価格になった今、手に入れるチャンスです。きっともっと人気が出ると思います!
あまり知ってる方はいないと思いますが 実は本田宗一郎さんが最後に見届ける事が出来たスポーツカーなんです!

こんなに運転が楽しいと思った車はありません。
早くランデブー走行しましょう!!!
最近はアソビ心を備えたモデルって、メッキリ減りましたねぇ・・・
どりー@だんなさんどうも!
行き場所は私のお気に入りの 春野のログペンションシンフォニーにしようよ!
また連絡するね。 ただ私のビートと綺麗さを比べられちゃうと・・・・・
磨いときます!
hiro-bpnさんどうも!
減ったって言うか 仕方ないというか・・・寂しいね。
HONDA BEAT
気になる車、HONDA BEATオイラのSC54の約半分の排気量しかありません(^^;でも、楽しさが半分って訳ではありません。車検切れで良かったなぁ~(笑)でも、かわりに凄いモノに乗ることができました。inoさん ありがとうございましたv(^_^ v)=アリガトウ