2026年7月28日 火曜日の静岡見西部地方。
空に低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲達が空を覆ったかと思えば予想通りの粒がハンパ無くデカイ雨が降り出しました。
ここまでは今や珍しも無い怪しい天気でしたが今回はなんと数秒に一発の今までではあり得ないほど多くの雷が私達の街を襲いました。
改めて私の記録としてもこの「2026年7月28日」と言う日を覚えておきます。
一瞬、停電になった地域もありましたが名古屋方面ではこの「低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲が更に低い位置に現れ街を覆い」やはり激しい雨や風に襲われた様で本当にこの悪天候の前に現れる怪しい雲が不気味でなりません。
子供達もお父さんやお爺ちゃんが子供の頃にはこの様な雲は当時の写真を見ても解りますが見ることが出来なかったものでありその原理となぜその後に豪雨や強風になるのかを夏休みの宿題の一つとして調べて見て下さいね。
そして空が大暴れした後の7月29日は御覧の通りの最近では何故か滅多に見られなくなってしまった濁りの無い素晴らしい青空に!!
2〜5秒間に一度ほどのペースで雷⚡️が光まくるやはり低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲が空を覆っていた不気味な空が信じられない空に変わっていたのです。
色々な方々が驚かれたと思われますが名古屋などでは何と今回も天候が荒れる前に私達の町の上空にも現れた低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲が何と更に低い街中を覆いその後に激しい雨や雷雨に襲われた事をニュースで見る事が出来ました。
とにかくこの低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲は海外の色々な災害の時にも上空に確認することが出来ますので是非興味をもって頂き悪天候に巻き込まれない工夫を致しましょう。
画像は何と翌朝の天候ですがまるで180度変わってしまった感じで思わず嬉しくて遠方への出張前でしたが軽く近隣をドライブしてしまいました
もう言うまでもありませんがこんな綺麗な青空が広がった日には例え湿度が高くても上空に私は公害の一つとして訴え続けている3枚目の画像の様な青空を真っ白に変えてしまう怪しい飛行機雲らしき物は皆無・・・・
あれほど沢山聞こえた飛行機の音さえ滅多にきこえませんし御覧の画像の様な最近では当たり前の様に見れる航路図とは全く関係の無い飛行機達が撒き散らす飛行機雲らしき物が湿度も高いのに一本も見る事が出来ませんでした。
そうです、青空を奪っているのはこの連中であり奴等が現れなければもっともっと私達の町の空は綺麗な青空の日が多いのです。
この日は勿論夜には眩しいほど綺麗な月も輝いておりましたが私達の子供の頃はもっともっと青空の日や綺麗な月の輝く星空の日が多かった事を大人の方々は思い出して下さい。
#低空を漂うその物自体が黒っぽい怪しい雲
#低空を漂うその物自体が黒い怪しい雲
#ケムトレイル が無くなればもっともっと綺麗な青空や月や星の輝く夜空がしょっちゅう見れるのです。

コメントを残す