久々に公安委員会少年指導委員としての青パトベンツ活動報告です。
昨日の朝は私が過去から何度も記事にさせて頂いた「何故か朝の8時に雨が強く降り易い法則」の通りの丁度子供達の通学時間帯に強い雨の降る日となってしまいました。
今回の雨を切っ掛けに「しっかりと本来のペース」で雨が降ってくれれば現在市が忠告をしてくれている節水の必要も無くなるのですがまた連日青空が殆ど見れない日が続いてしまうのも辛いですね。
農家の皆さんにはこの雨水がとても大切だとしっかりと理解した上での記事ですので「雨が全て悪い!常に青空じゃなきゃダメだ!」と言ってはおりませんのでご理解をお願い致します。
その上でのお話しですが昨日の朝も青パトベンツでの防犯パトロール中に見てまたまた感じたのですがとにかく一部の地域ではありますが子供達への車の水跳ねが酷い。
★これは通行人に対して迷惑を掛ける事になり酷い場合は当然「道路交通法違反!」となるのです。
私の「徐行している青パト」にまで子供が真横に傘を向けるシーンがあり辛く感じたことがありますが昨日のドラレコ映像(2つ目)にもしっかりと映っておりますが「約30キロ」程でもしっかりと水跳ねをしている様子の確認をして頂けます。
雨が落ち着いてから撮影を致しましたが初めの画像を見て頂ければ丁度通学路の道路の轍の部分が凹んでいるために水溜まりの帯が出来てしまいそれが子供達への水跳ねの原因となるのは解って頂けると思います。
道路の整備もしっかりとして頂きたいものですがやはりこの様な面に注目をして頂け無いケースが多く中々手を入れてくれませんね。
とにかく何度も言って来ましたが強目の雨の降る朝や子供達の帰る時間帯に通学中の子供達の横を通過する時には必ず「絶対に水跳ねをさせない❗️」気持ちでせめて子供達の姿の見える場所だけでも「水跳ねのしない速度」まで落としてあげて頂きたいと思います。
#青パトベンツ活動報告
#子供達への水跳ね注意 ⚠️
#朝8時前後に雨が強く降る法則 本日。
#朝8時前後に雨が降る法則

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