今から8年ほど前に袋井警察署の署長から委嘱を受けた県公安委員会少年指導委員と言う子供達を護る為のボランティア。
何と「準公務員」であり青パトに登録をさせて頂いているベンツもしっかりと登録がされ厳しいルールがあります。
過去には色々とヤンチャな時期もあった私ですが唯一「警察の為に頑張れた!」のが超厳しい審査を受けるバイクの競技である「安全運転競技会」での大型二輪のクラスで県優勝をし全国大会に行った事!
全国では高熱による体調不良の為にふらふらとしたりする場面があり悔しい結果に終わってしまい翌年にもう一度頑張ろうと思いましたがバイクレースの方に興味を持ちその後は大会に出る事はありませんでした。
★大会はこのようなセクションが沢山!→ https://www.youtube.com/watch?v=IPdynnE2FCI
そんな私でしたが中・高・大学校の「半面会長!?」と任され(小学校は学年委員長)、そしてわんぱく相撲の地元の大会と全国大会への付き添いなどを行う青年会議所の色々なイベントでも子供達の為に頑張らせて頂いていたりその他も色々なボランティアへの協力をさせて頂いて来ました。
そしてもう自分の子供がとっくに卒業をしてるにも関わらず後援会長と共に頑張らせて頂いた50周年記念事業実行委員長を最後にもう子供達の為の公のボランティアは終了・・・・と思っていたところに地域の子供達の為の会合に出席したり、毎日の様に防犯パトロールをさせて頂いてもいる今の公安委員会少年指導委員と言う「心配に思える子供達に声を掛ける事が出来る」と許可をされている準公務員の大切なボランティアの依頼が来たと言うのが今までの流れです。
そんな私には時々袋井警察署より色々な書類や情報誌などの入った封筒が届けられます。
時に一緒に行動をし、お巡りさんを手伝うボランティアを始めてからはパトカーを見てドキドキ!?とせず「ご苦労様!」と自然に思える様になりましたが・・・・・
何故かまだまだ警察署からの郵便が来た時には「ドキドキ」してしまう自分が本当に悲しく、早く見ても何とも思わない時が来ることを願っております。