昨夜の私の父や母の出身地である東北方面を中心とし、かなり広い範囲に渡って揺れた大きな地震。
もう何度も紹介をさせて頂いて来ましたが私の仲間にも参考にしてくれている方々が増えている「アキラの地震予報」と「Kazumoto Iguchi’s blog 4 (井口和基ブログ4」の地震予知。
アキラの地震予報では3月12日から大きな地震が発生した昨日の朝から予報を発信してくれておりKazumoto Iguchi’s blog 4 (井口和基ブログ4)でも大きな地震電磁波が出ており要注意だと3月14日の記事で忠告をしてくれております。
このお二人はあの東日本大震災の時にもいつもと違う大きな地震に注意をした方が良いと忠告をしてくれておりました。
アキラの地震予報のアキラさんとは一度お手紙を頂きお会いしたことがありますがとある大手の会社の技術部門で実績を残された方で地震予報も長年の経験と色々なデーターからしている物であり驚いたものでした。
ただ肝心な「地磁気」を観測出来るのが「女満別」や「柿岡」や「父島」や「鹿島」などにある気象台でありこれが日本中にもっともっとあれば更に正確に地震予知が出来るとおっしゃっておりました。
悔しかったのがもうこのシステムを無償で「国土交通省」に教えているのに当たりもしないどこかの大学への資金はタップリと出すのに国は全く動かないと言うのです。
この技術を譲ったのが東日本大震災より「前!」であった事でアキラさんはとても悔しがっておられました。
Kazumoto Iguchi’s blog 4 (井口和基ブログ4)でも大きな電磁波が出ている事をカナダが測定しているデーターや天体の変化等を元に日本で地震が起こる可能性がある事を色々な面から見て忠告をしてくれており国は無駄な意味の無い方々よりこの様な方々に予算を回して当然だと思うのですが何をどう考えても日本政府はまともでは無い気がしてしまいます。
改めてお二人の地震予知が今回どうであったのかを改めて確認をして頂きたいと思います。
★アキラの地震予報
 
3月12日~16日の朝も → http://eakira.sakura.ne.jp/
★井口和基ブログ4にて 
 細かい予知データーが → https://quasimoto4.exblog.jp/31078360/
 そして本日17日の記事では
 確信の内容を再び → https://quasimoto4.exblog.jp/31085574/