ファンヒーターが止まり、エアコンの風は隙間風に負け床の近くはメッチャ寒い当社展示場。
夜中からそんな状況でしたが本日も愛犬ヨコネと温かく朝を向かえる事ができました!
それは先日購入をした-5℃までOKだと言うシュラフのお陰ですが「家に帰れば・・・」と言われてしまえば意味の無い事。
実は保護をしてから「換毛期」などに大量の抜け毛がある事を知った私は家族の喘息などを避けるために家の中で飼う事を諦めしょっちゅう展示場で寝ております。
以前はヨガマットと何かの景品だった薄手のシュラフで寝ておりましたが常に凍えており夜中に何度も起きてしまったりしておりました。
そんな私が先日のトンガの海底火山の津波騒ぎの時に毛布で丸まっている避難所のお婆ちゃんの画像を見て以前からやはり避難の時には「身体やプライバシーを守る為にも必要」だと思っていた冬用のシュラフを購入致しました。
今回のシュラフは-5℃までの仕様であり購入して大成功!!
必ず避難所でもクッションや枕や敷布団の役目もする大切なグッズだと思い皆様にも一つあると便利だと伝えさせて頂きます。
ただ愛犬ヨコネには熱すぎるらしく時々気が付くとネグラに帰ってしまっており新たな課題となりました!
実は中で着替える事も出来ればより良いと思いましたが更に大きな二人用にしないと出来そうもありませんでした。
そこで実験を兼ねてもう少し暑くても良い対象温度の二人用も頼んでみましたのでまた実験をしたいと思います!