最近朝の愛犬ヨコネとの散歩中に色々な自然の変化に気付く事があります。
先ずヨコネが喜んで追いかけていたバッタが私達の散歩をする堤防のコースに殆どいないことがあげられます。
本当に驚きで地面を良く観察して見るとアリや他の昆虫も殆ど見る事が出きず何とアマガエルも殆ど見掛けません。
トノサマガエル等はここ数年見掛けておらず小動物が少ないからかあれだけいたスズメも激減をしています・・・・・
あくまで袋井市天神町付近の当社の近隣の堤防沿いでの話しになりますが何故か危機感を感じています。
セミもニイニイゼミは殆ど見かける事が出来ないばかりかアブラゼミもかなり数が減りクマゼミだらけで元々昆虫や小動物が好きだった私は寂しい気持ちになっています。
ここで今回の本題に入りますが少なくなるとは逆で本日の朝に見た驚きの光景をアップしました!
近くの川に黒いかたまりを見付けたので近付いて見ると何と「鵜」の集団だったのです!!
今まで子供の頃からここまで沢山の「鵜」が集合している光景を見た事の無かった私は上の小動物の記事とは全く逆になりますが驚きと共に思わずアップをさせて頂きました!