昨日注意が必要だと記事にした雹(ひょう)の被害! 色々と調べて見ると過去にも大きな被害がある事が解りました。
平成12年5月24日関東北部で発生した雹の被害は今回より大変だったようで30000台以上の車に被害が出たり、窓ガラスが割れる等の被害で、後にしっかりと被害状況が報告されていましたので是非見て下さい!
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http://www.nliro.or.jp/disclosure/risk/risk57-1.pdf#search=’平成12年5月24日関東北部で発生した雹の被害’
更にwikipediaを見て見ると改めてビックリ!!
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B9
そこには・・・・・・・
「初夏の5月~6月に起こりやすい。また日本海側では冬季にも季節風の吹き出しに伴って積乱雲が発生するので降雹がある。
雹が落下するときには、小さいものでもパタパタ、パラパラという音を立てる。大量に降った場合、雨の音と混じるなどして非常に大きな音を出し、周囲の音が聞こえないくらいの騒音となることもある。
雹の大きさは数mmのものが多いが、時に数cmにも成長し、ゴルフボール大となることもある。記録が残っている中で世界最大の雹は、1917年(大正6年)6月29日に埼玉県熊谷市に降ったカボチャ大の雹で、直径七寸八分(29.6cm)、重さ九百匁(3.4kg)である[1] 。なお、アメリカ海洋大気庁による公式記録では、2003年6月22日にアメリカのネブラスカ州に降った直径7.0インチ(17.8cm)、周囲18.75インチ(47.6cm)の雹を世界最大としている」
等と書かれているほか雹の本当の恐ろしさも忠告されています。
是非今後の事を考えて見て頂きたいと思います。
まだまだ6月に掛けても起こる可能性がありますのでやはり大人達が目を光らせ、常にアンテナを張り巡らせながら子供達を守って行って頂きたい物です。
自然災害は仕方がない・・・・・・しかし私は全国的に多過ぎると思いますし、常に「何故だろう?」とも調べて行きたいと思っています。
国会議員さんが自然改変装置(HAARP)がある事は国際軍事上常識!!と国会の最中に言っている事を聞くとどうしても疑わずにはいられないのが子供達への優しさであり「普通」だと思うのですが、テレビでやらなければ「違う事を言っている奴はおかしい・・・・」と何も調べていない方々に言われても今は仕方が無いですからね。
セントレアの近くの海上を通った竜巻も空港のある陸側だったと思うと・・・・・・・
私のブログを見て頂ける方は「違ったら嬉しい」の意味と「万が一」の私の思いをご理解下さい。 東海地震の忠告ばかりでなく経済的にも色々と危険な事が起こっているとなれば人任せでいてはいけないと私は常に思っています。