最近静岡県西部地方の私たちにも襲い掛かった季節はずれとも思えてしまう大量の雹(ひょう)。
上を向いていたりすれば目を痛めたりするかもしれませんが一先ず怪我をする程には感じませんでした。
しかし先程、千葉方面の仲間から電話が入りとてもショッキングな話を聞きました。
昨日千葉方面でとても大きな直径約5センチ程の雹(ひょう)が沢山降り、近隣の1万台以上、細かく言えば更に多くの車のボンネットやルーフがへこんでしまう被害が出たそうです………
勿論正確な数はまだ把握されていない様ですがあまりにも色々な天災をひき起こす「悪魔」が憎くて仕方ありません。
人間にも怪我が無かったかが心配ですが考えられない大きさに驚くばかり。
先日の筑波の竜巻の時にも直径約6センチ程の雹(ひょう)が降った事を考えると急に黒い雲が現れ、肌寒い異様な強い風が吹き始めた時には、 豪雨、強風、竜巻、雹(ひょう)に気を付けなければならない時代になってしまった様です。
車を雹(ひょう)から守る為にはガレージに入れておく事が一番ではありますが、屋根の無い場合は橋の下に避難したり、布団などのクッション材を車の上に乗せ、その上から車体カバーをして風に負けない様にしっかりと固定する等の努力をするしか方法が無いでしょう。
天候や空をしっかりと観察し、早めに守る準備が出来る訓練をしておきましょう!
車のボンネットやルーフがうっすらとでも沢山凹む事を「ひょう害」と言いますが場合によってはかなり査定額に響く事を忘れないでおいて下さい!
もうこうなると自然では無く「悪魔」がわざわざ起こしているとしか思えない、「あり得ない数の災害」や「事故」に今日もまた悔しい思いをしてしまいました………

5月に雹は、多いみたいだよ。
あと、下から7段落目「車体カバー」ね!
hiro-bpnさんどうも!
直しておいたよ!ありがとう!確認したんだけど・・・・・・
5月は確かに地表の温度が上がり、上空に冷たい空気が来た場合、上昇気流と一緒に冷たい部分に行った水分が凍るから解るんだけど、この異常な気温の差で上空で雹が循環し巨大化するような事は無かったと思う。
実際に一昨日の被害台数は凄いみたいよ・・・・・・・
今までに無かった台風の停滞による巨大化や異常に下がって行く事をニュースで報道し、強風が吹き荒れた事も珍しい現象だった。
俺の言う「悪魔」は本来助けてくれる神様と反対の事が起こっている現象に対して言っているのであって今回は「個人や団体」を責めている訳では無いよ。
ただ一つ言えるのは自分たちの常識を一度リセットして色々な事を勉強しないといけない所に来ていると言うこと。
韓国の大手銀行の破綻で大騒ぎになっている事が日本のニュースで何故やらないのか?
この記事も見てみて→ http://momolunafever.blog64.fc2.com/blog-entry-681.html
日本人には隠された事ばかりである事をもう少し考えないと危険である事は間違い無いよ!
テレビで流されてきた常識がおかしい事も多いので少しだけ調べて見て!
いつも言うけど「万が一」を考えて色々と徹底的に調べて行きたいと思ってるんでまた意見を聞かせてよ!
追伸!hiro-bpnさんどうも!
ちなみに昨年の311の時も今年の411の時にも前日に地震を忠告してくれている方の意見も見てみて!→ http://quasimoto.exblog.jp/17680949/
海外では常識なのに日本では隠されまくり・・・・・・マジで悔しいよ!