私が大好きな愛車の一台、二十歳になろうとしているメルセデスベンツ190E(W201)。
元々ヨーロッパの街中を走り易く設計されたんですが日本の「5ナンバー」サイズにも合わされたのか国内でも手頃に乗れるベンツとして84年より発売されかなりの台数が販売されました。
この大きさで排気量は2000~2600cc。価格は当時で約500万~600万円!!
小さな中におもいっきり贅沢なコストが掛かっていました!
分厚い鉄板の安全なボディーにエアバッグ、本物のウッドを使ったパネル類にスチール製のメッキパーツ、贅沢にプレスされたラインはルーフからトランクにまで入り良く見れば空力を考え綺麗にリヤが絞り込まれたデザインとなっています!
中には2.5リッターのチューニングモデルの235馬力を出すスポーツモデル等もあり(約1000万円!ほど出さないと購入出来なかった様です!)多彩なバリエーションで世界中を騒がせました。
私が気に入っているのは年式の割にキシミの少ない分厚い鉄板で造られた頑丈そうなボディによるしっかり感と安心感!
これからもずっと大切にして行きたいと思います!
そんな190Eに乗り今日は少しだけ仕事絡みでのんびりとした道を走ることにしました♪
ご覧の通りで私達の町は全国的に有名なお茶の産地だと見て直ぐに解りそうな綺麗な茶畑が広大に広がっています!
以前に宮城県から来てくれたレーサーの宮崎敦選手(世界GP鈴鹿ラウンド優勝経験者!)の奥さんの御両親を案内した時にも、お母さんが綺麗な茶畑にとても感激してくれた事を覚えています!
この綺麗な茶畑でいつまでも私達自慢の美味しいお茶を作って行って頂きたいものですね!!

久しぶり!
かっこいい!!! 又、いつか乗りたいね
(思わずコメントしてしまいました)
bassaさんどうも!
本当にいつ見てもカッコいいよ!
乗っていても安心ですし今後も大切にして行くつもりです!
ただbassaの時みたいにピカピカにしてあげてられないのが辛いけど・・・・・・・
またいつでも使っていいのでピカピカにする係りをbassaに・・・・・・(爆)
こんいちは
シャッチョさん
オイラオイラ好みのベンチュもお持ちなんですねw
やっぱベンチュゎこの時代のが一番カッコいいし
ベンチュらしいです。
実はオイラも
W126に乗ろうかなぁ!!??っと
ちょっと物色中
あ、極力手間とお金が掛からない300SEネ
でも、これ見るとW201
通称 小ベンツ又は六本木カローラ
こっちも良いですね (^-^)v
訂正
六本木カローラはBMW
六本木サニーがアウディー
でしたね (・・。)ゞ デヘ
190Eは小ベンチュ
ちっとマジで良いかもしれない (^_^)/
ヨンGぃrさんどうも!
W126も良いですよね!
本当にあの頃!?のベンツって頑丈な鉄板で出来ていて内装にも良い材質の部品を使ってくれていたりして嬉しいですよね!
今ではありえない本物のウッドパーツを使ってくれていたのもこの頃まででした。
残念ながらプラスチックパーツは寿命の短い物も沢山ありましたが基本の車体が丈夫だという事が今でも沢山の124や201や126が沢山走っている理由でしょう。
確かに私の201は小ベンツなんて言われた事もありましたが
チョコっといじっただけでカッコいいでしょ!!
色々と痛んでは来ていますが今後も宝物の一つとして大切にして行ってあげたいと思います!!