遂に我が社の営業ウサギのぴっとには辛い季節であろう夏が近付いて来たようです。
実際に本日の温度は私達の部屋はエアコンで助かりましたがぴっとの部屋はどう考えても26~28度(細かい!)位はあったでしょう!
時々通り掛かる私は「大丈夫か??」と言いながら大好物のドライフルーツ等をあげてご機嫌をとり「精神面で負けないペット!」に育てあげようと思いますが・・・・・・可愛そうですね。
本来なら私と一緒にエアコンの効いた部屋にいさせてあげたいのですがぴっとは本当に毛並みが良く、ふわふわで細かい為、私がアレルギーを起こしてしまうのです!
それまでぴっとの先輩のウサギや犬や猫達でも一度も出た事が無かったアレルギー・・・・・せきが全く止まらなくなり救急で3回も夜中の病院に駆け込んでいます。
例年、凍ったペットボトルを置いたり、涼しげなマットをひいたりしてあげておりますが、今年はまた新しい方法が発表される事を祈っています。
しかしよく見ると何故こんなに耳が大きいのでしょうか?
時々生き物は必要が無い部分は退化すると言っていますが、普段見ていてもここまで大きな耳は必要だと思えないのですが・・・・・・・ミーアキャットとペットショップで間違えられるのを本能的に防ぐ為かもしれませんね!(笑)